TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 2017

4.14( 金 ) , 4.15( 土 )

参加店舗の検索結果

古美術 ささき

書画・骨董・美術品・遺品整理・蔵整理の買取りをいたしておりますので、お気軽にご相談ください。 店舗営業時間は11:00〜18:00です。 ・有楽町線銀座一丁目駅(10番出口)より徒歩2分・JR山手線有...

古美術 祥雲 / Orient Occident

古美術祥雲は1987年創業。銀座並木通りのギャラリーです。 縄文・弥生・須恵器・古窯などのやきもの、神道・仏教美術として彫刻・仏画・古写経、及び書画・茶道具などを扱っております。 1階企画展スペースO...

ルカスカンジナビア

20世紀前半〜中葉にかけて造られた、北欧デンマークの家具や工芸品を本国より輸入〜手入を行い販売しております。1995年、目黒区祐天寺にて開業、2007年に南青山へ移転、2013年に銀座一丁目へさらに移...

鈴木美術画廊

~心を動かすものは時代を超える~ 1976年より斯業に携わり、明治以降の近代日本画、洋画、工芸を主に取り扱っております。 また現代作家の個展やグループ展などの展覧会も催しており、アートフェア東京や東京...

中長小西

日本の美術史に根ざし、古美術はもとより、100年200年後も大切に受け継がれる 近現代美術作品をご紹介したいと考えております。...

花筥-HANABAKO-

花筥は、2002年5月に有限会社大口美術店の営業所として東京・日本橋に開店致しました。 高い芸術性を持つ日本の花籠を数多く一同にご覧頂ける日本では数少ない花籠専門店として開店依頼、日本人のみならず多く...

春風洞画廊

東京メトロ銀座線日本橋駅B1出口徒歩2分または、JR東京駅八重洲北口徒歩12分です。...

井上オリエンタルアート 日本橋

わたしたちの日常に無限の潤いと美しい悦びを加味する古美術作品。それは過去の時間を秘めながら未来へと受け継がれる真に価値ある永劫のもの。 すぐれた第一級の古美術作品は単なるモノ以上でなければならない。 ...

壺中居

大正13年(1924)創業。 創業時から現在、観賞美術と言われる古美術品を取り扱っています。 取り扱い内容:東洋古美術(中国・韓国・日本)の古陶磁器・絵画・金石) 【店名の由来】 中国の漢書に「壺中...

万画廊

2007年名古屋で開廊。2012年4月より東京に拠点を移し、開廊よりたくさんの画廊での展覧会、国内外のアートフェアへ参加。 「あらゆる人が行き交う場、その中心にアートがあれば嬉しい。 作家、作品そして...

古美術 川﨑

5坪と小さい店ですが、実際に古美術に触れ、その感動や美しさ・楽しさを共に感じられるような空間作りを心掛けております。...

木之庄企畫

1999年に木之庄美術設立。その後現代美術を主に取り扱う木之庄企畫として銀座1丁目にオープンしました。 世界に通じる若き有望なアーティスト達の発掘に力を注ぐプライマリーギャラリーとして、意欲的に活動し...

渡邊三方堂

渡邊三方堂は大正13年創業。中国・朝鮮古陶磁・金石を中心に扱ってます。...

長谷宝満堂

1953年銀座にて創業。主に明治時代に製作された金工・七宝・蒔絵・印籠・京薩摩・牙彫・根付などを取り扱っています。当時大部分が欧米へ輸出されたため日本人はほとんど目にする機会がありませんでしたが、近年...

藤美術

コレクターの心をゆさぶり続ける、美しき古美術の世界へようこそ! 藤美術は六本木にて1948年に創業。陶磁器・蒔絵・工芸品・桃山江戸絵画などを扱っております。 今回、店主の独断と偏見(?)で選んだ明治~...

浦上蒼穹堂

浦上蒼穹堂は、東洋古美術の専門美術商で、1979年(昭和54年)4月東京日本橋に設立されました。創立者である代表取締役浦上満は 1951年生まれ、大学卒業後、古美術界の老舗<繭山龍泉堂>に入社、5年間...

ギャラリー戸村

1989年に銀座1丁目に開廊以来、個性化が約作家を座標に企画展を開催してきました。 2006年、現在の京橋2丁目に移転をし、若い現代美術の作家を前面に、グローバルな視点から国内外のアートフェアを中心に...

吉平美術店

18年間の修業ののち、銀座にて独立開店いたしました。京橋 仲通りには昭和47年に移り、営業を続けております。 仏教美術、日本古陶磁、李朝染付、酒器、根来などを中心に取り扱っています。...

作家もの陶器 三和堂

明治時代以降の、いわゆる作家物とよばれる陶磁器を中心に扱う専門店。 人間国宝から若手作家まで、店主がこだわりをもってセレクトしています。 日本橋の隠れ家的な空間で、ゆったりと「やきもの談義」しませんか...

その他関連記事

超絶技巧展(終了)

明治時代に主に輸出向けに製作され、近年では日本でも話題となっている超絶技巧の工芸を展示します。...

飯田好日堂(終了)

今年も藍澤 彰さんの作品を展示販売します。 一昨年、昨年に御好評頂き、3年連続です。 御来店をお待ちしております。   藍澤 彰 来歴 1952年 横浜市南区生まれ 1976年 ビジュアルアーツ(商業...

近・現代の漆蒔絵と江戸絵画の神髄展(終了)

展示する工芸品は市井の名工による明治~昭和期の隠れた名作ぞろい。いつの時代も色褪せない「A級〈永久〉デザイン」です。また、江戸時代の絵画はそれを見た瞬間から夜眠りに就くまで一日中幸福感に浸れるような心...

中長小西コレクション展(終了)

展示作家:井上有一/深見陶治/山口長男/川瀬忍/ルチオ・フォンタナ/八木一夫/斎藤義重/速水御舟 ほか...

Orient Occident / 花(終了)

このたび、祥雲の1階企画展スペースOrient Occidentオープン企画として「花」を開催いたします。14日・15日両日は、花器として縄文・弥生・須恵器などの日本古代の器をはじめ、銅器・漆、諸国古...

武田裕子 / 四宮義俊 2人展(終了)

梅の枝をくり返し描いている武田裕子。「写生をしていて枝振りや花の形に惹かれるのはもちろんですが、記号のように見える時もあり、また花が空間に散らばって視界を埋め尽くしているように感じる時もあります。」と...

第20回 木の会 新作展(終了)

出品作家: 猪爪彦一、大場再生、塚本聰、鍋島正一、三浦明範、湯山俊久 各3点出品...

「木の会」油彩画新作展(終了)

1997年より開催の恒例グループ展。会派を超えて集まり研鑽を積む6人の作家たち。所属するそれぞれの会派で、会をリードする作品を発表し続け指導的役割を担っています。各3点を発表し、多才な表現を試みていま...

川瀬敏郎氏レクチャー「古器―選ぶ・生ける」(定員・申込制)(終了)

祥雲の1階企画展スペースOrient Occidentオープン企画「花」の会期中、2階祥雲にて、花人 川瀬敏郎氏によるレクチャー「古器―選ぶ・生ける」を開催。 ご参加いただくには事前申し込みが必要とな...

シュキショッキズキ展(古美術 祥雲1階)(終了)

器好き集合! 和洋の酒器と食器、いろいろ集めました。 (なくなり次第、常設展示になります)...

仏教美術と花(古美術 祥雲2階)(終了)

仏画・古写経・仏器・古銅花器や須恵器等。 静謐なひとときのための作品。...

20世紀デンマークの家具工藝展(終了)

ハンス・ウェグナーによるブラジリアンローズウッド材のサイドボードキャビネットや、オーラ・ミュルゴー・ニールセンによるキューバンマホガニー材のカップボード、A.J.イヴァーセン工房のスツール、ルイス・ポ...

店主インタビュー 古美術 ささき

佐々木一氏 Q こちらのお店を出されたのはいつ頃ですか? A ここに出す前はずっと長年世田谷で営業していたんですけれども、ここに4年前に2店目を出させていただきました。 Q ご主人はだいたいどちらに...

店主インタビュー 孔雀画廊

伊賀芳子さん ——ここ京橋に、銀座から移転されたんですね。 伊賀 この場所にオープンしたのが2013年5月だったので、前回の東京アートアンティークには間に合わず、今年が初参加です。京橋は先代の小関文吾...

店主インタビュー 浦上蒼穹堂

浦上満氏 Q こちらにお店を出されて何年になりますか? A 独立開業して32年、ここのビルに移って25年ですかね。その前はもっと小さいところでやってましたからね。その前に繭山龍泉堂さんに5年お世話に...

店主インタビュー 古美術 ささき vol.2

佐々木一氏 Q)今回ご紹介いただけるのはどういった美術品でしょうか? A)蒔絵についてお話しようと思います。こちらは江戸時代に作られた棚でして、随所に色々な技法が使われて制作されています。 Q)普段...

店主インタビュー 四季彩舎

石井信氏 Q お父様とお二人でやってらっしゃるのですね。こちらが始まったのはいつ頃ですか? A 四季彩舎は1996年にオープンしましたので、今年で15年ですね。 元々は祖父が芸術新聞社という出版社を...

店主インタビュー 西川美術店 vol.2

西川英治氏 Q)今回西川さんは京橋 Art Safari に参加されるということですが、どのような作品を出品されるのですか? A)そうですね、中国には古くから動物をモチーフにしたものはたくさんあるので...

店主インタビュー 中長小西

小西哲哉氏 Q こちらのお店を出された経緯を教えて下さい。 A 大学を卒業して会社に就職したんですが、自分に向いた仕事でやりたいことは何だろうって毎日考えていて。端から見ると思いつきに見えたかもしれ...

店主インタビュー 翠波画廊

高橋氏 Q 美術に携わるようになったきっかけを教えてください。 A 私はもともとが美大で彫刻の制作をやっていたんです。それで絵の仕事をしたいなと思って、念願だったものですから。独立してから21年にな...

店主インタビュー 西川美術店

西川英治氏 Q こちらのお店をオープンされたのはいつ頃ですか? A 2001年の11月です。それまでは翠竹堂さんで10年近く働いておりました。 Q 元々骨董に興味があってこの世界に入られたのですか?...
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