TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 〜日本橋・京橋美術まつり 2017

4.14( 金 ) , 4.15( 土 )

参加店舗の検索結果

彩鳳堂画廊

当画廊は1978年より営業している老舗画廊です。主に日本の現存作家の大家から、若手作家を中心に取り扱っており、アジアを中心にした海外や国内でのアートフェア、百貨店、美術館、提携画廊などで展覧会の企画・...

Gallery Seek

1972年創業の老舗画廊・正光画廊のプライマリー部門として、2009年にスタートしたGallery Seekです。2012年秋に京橋に移転オープン以降、若手作家の個展、グループ展を中心に、ギャラリーや...

千代春画廊

笹本正明(日本画・無所属) 滝沢具幸(日本画・創画会)広田 稔(洋画・白日会)の先生方を中心に展開。その他当画廊創立記念展では横山大観・前田青邨・安田靫彦等の近代巨匠展を開催いたします。本年が創立30...

ルカスカンジナビア

20世紀前半〜中葉にかけて造られた、北欧デンマークの家具や工芸品を本国より輸入〜手入を行い販売しております。1995年、目黒区祐天寺にて開業、2007年に南青山へ移転、2013年に銀座一丁目へさらに移...

かどまつ誠心堂

棟方志功、河井寛次郎の作品を中心に扱っております。その他蒔絵・明治金工の作品・時代陶磁器等扱っております。 お気軽に御来店下さい。...

藤美術

コレクターの心をゆさぶり続ける、美しき古美術の世界へようこそ! 藤美術は六本木にて1948年に創業。陶磁器・蒔絵・工芸品・桃山江戸絵画などを扱っております。 今回、店主の独断と偏見(?)で選んだ明治~...

翠波画廊

いつまでも残る本物の一枚を 翠波画廊は今も世界中で愛され続けている20世紀初頭のフランスで活躍したピカソやマチス、またエコール・ド・パリと呼ばれるシャガール、藤田嗣治、ユトリロ、ローランサンなど巨匠の...

万画廊

2007年名古屋で開廊。2012年4月より東京に拠点を移し、開廊よりたくさんの画廊での展覧会、国内外のアートフェアへ参加。 「あらゆる人が行き交う場、その中心にアートがあれば嬉しい。 作家、作品そして...

秀山堂画廊

日本橋室町で営業してから35年。 近代日本画・洋画・現存 物故画家を扱い、特に須田剋太の取扱いは多い。店主より一言:敷居が高いと思われがちですが、美術品は見てもらう為にあるので、ゆっくり観賞して頂きた...

林田画廊

1990年創業。日本画の作家との繋がりが深く、現代の作家の新作展を開催しております。若手作家の発掘育成にも力を入れており年数回企画しております。...

しぶや黒田陶苑/魯卿あん

北大路魯山人先生の逸品作品を中心に親交があった昭和陶芸の巨匠作家の作品などを展示いたしております。...

丸善 日本橋店 3階ギャラリー

「知を燈す丸善」として、今後も文化の発信に努めてまいります。 明治3年(1870)3月に誕生した丸善・日本橋店。その中で大正15年より続くギャラリーは、絵画、陶芸、工芸、書など、著名な美術作品を数多く...

アートスペース羅針盤

東京、京橋にあるギャラリー、アートスペース羅針盤は、オープンして18年目を迎える。 若手作家の登竜門的画廊として、アートシーンの新たな方向性を指し示す羅針盤(コンパス)のようなギャラリー。 次の時代を...

鈴木美術画廊

~心を動かすものは時代を超える~ 1976年より斯業に携わり、明治以降の近代日本画、洋画、工芸を主に取り扱っております。 また現代作家の個展やグループ展などの展覧会も催しており、アートフェア東京や東京...

古美術 祥雲 / Orient Occident

古美術祥雲は1987年創業。銀座並木通りのギャラリーです。 縄文・弥生・須恵器・古窯などのやきもの、神道・仏教美術として彫刻・仏画・古写経、及び書画・茶道具などを扱っております。 1階企画展スペースO...

古美術 花からくさ

小さなそば猪口に多彩な文様の世界が広がる店内には、柿右衛門はじめ古伊万里の愉しさがあふれています。...

一番星画廊

1987年に日本橋に開廊。主に優れた物故作家作品を取り扱っており、これまでに国内多くの国公立美術館に作品を納入してきました。それに加え近年では、活躍中の作家から有望な若手作家まで幅広く手掛けております...

日本橋小伝馬町ギャラリー

日本の美は、日常のさまざまな場所に存在し、日本の物心両面を形成してきました。当ギャラリーは、こうした世界の一端を感じられる空間にできるよう努めております。どうぞ、お気軽にお越しください。 清水卯一、濱...

中長小西

日本の美術史に根ざし、古美術はもとより、100年200年後も大切に受け継がれる 近現代美術作品をご紹介したいと考えております。...

加島美術

京橋駅から徒歩1分。茶室を併設した2階ギャラリーなど、美術鑑賞と併せて展示空間もお楽しみいただける美術品ギャラリー。...

古美術 木瓜

陶磁器・掛け軸・絵画など諸美術全般を扱っております。...

木之庄企畫

1999年に木之庄美術設立。その後現代美術を主に取り扱う木之庄企畫として銀座1丁目にオープンしました。 世界に通じる若き有望なアーティスト達の発掘に力を注ぐプライマリーギャラリーとして、意欲的に活動し...

金井画廊

有名、無名、具象、抽象を問わず、独自のワールドを展開する実力画家たちの佳作をご紹介して参りたいと思います。 1階はドゥ画廊、金井画廊は3階です。...

アートスペース繭

アートのよろず屋を自認している当店は、ノンジャンルで素敵なものを掘り起こすことをモットーにしています。絵画、工芸、民族アート....古今東西、人の手の作り出す美しいものをご紹介したいと思っています。...

春風洞画廊

東京メトロ銀座線日本橋駅B1出口徒歩2分または、JR東京駅八重洲北口徒歩12分です。...

ギャラリー戸村

1989年に銀座1丁目に開廊以来、個性化が約作家を座標に企画展を開催してきました。 2006年、現在の京橋2丁目に移転をし、若い現代美術の作家を前面に、グローバルな視点から国内外のアートフェアを中心に...

三渓洞

創業以来100有余年にわたる業界屈指の長い歴史と経験のもとに、常に誠実と信用を第一として営業を続けてきております。 その間、美術品の保護、美術市場の安定、真に価値のある美術の紹介、若き芸術家の支援等、...

風招

金石、考古遺物、仏教美術、古陶磁等を取り扱っておりますが、中でも金工は力を入れたい分野です。また、谷中安規の創作版画も扱っております。会期中15日は目白コレクション出店の為お休み。その他は不定休となり...

エトワール画廊

創立;1968(昭和43)年、現在地に故東郷青児先生などの指導により創業。取扱商品;日本画、油彩画、陶磁器など、日本人、中国人、韓国人、欧米人のものすべてを扱う。形態;常設展と企画展覧会...

メゾンドネコ

メゾンドネコは京橋の路地にある木造家屋の二階です。 「生きとし生けるもの」をテーマにしたレンタル&企画ギャラリー。猫や動物を中心に、絵画、工芸、写真など幅広いアート作品を展示販売いたします。営業日は展...

壺中居

大正13年(1924)創業。 創業時から現在、観賞美術と言われる古美術品を取り扱っています。 取り扱い内容:東洋古美術(中国・韓国・日本)の古陶磁器・絵画・金石) 【店名の由来】 中国の漢書に「壺中...

四季彩舎

創業1996年8月。 オーナーは1989年九段下の中村屋画廊以来毎年高塚省吾、ミズテツオの個展を開催している。 取扱作家は高塚省吾(2007年5月28日没)、ミズテツオ等ベテラン作家の他、金丸悠児、瀧...

KAMIYA ART

水墨画を中心に細川護熙や辻村史朗の焼物など取り扱う。併設する工房では職人が絵画の表装や修理を行い、また保存性の高い良質な書画用紙の販売も行っている。...

その他関連記事

花と散った開国の英雄 井伊大老展(終了)

井伊直弼公の部屋住まいの頃から桜田門外の変に至る、無根水時代から柳暁堂時代の自我讃一行書を展覧いたします。...

没後40年中村正義展(終了)

1924年愛知県豊橋に生まれ、22歳で中村岳陵に師事し日展に入選その後特選を2回受賞し36歳で審査員となりますが翌年日展を脱退。その後、人人展、東京展を結成します。強烈な個性、旺盛な作品制作で時代を駆...

Life on this planet(終了)

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術...

「木の会」油彩画新作展(終了)

1997年より開催の恒例グループ展。会派を超えて集まり研鑽を積む6人の作家たち。所属するそれぞれの会派で、会をリードする作品を発表し続け指導的役割を担っています。各3点を発表し、多才な表現を試みていま...

チャリティ入札会:レフラー画「キャバレーこうもり」ウィーン工房創設100年記念復刻陶器タイル5枚セット(Vienna, 2003. 15 x 15 cm)(終了)

ウィーン工房が総合的にプロデュースを行い、ウィーン中心部の一等地に1907年〜1913年間営業した、キャバレーこうもり(フレーダーマウス)に使われたタイルを模して、ウィーン工房創設100周年記念で復刻...

Life on this planet(終了)

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術...

笹本正明特集(終了)

笹本正明のミニアチュール作品を中心に展覧いたします。在郷で日々描き続け蓄積された心象が緊張感の有る小さな世界を創ります。径5cmの円窓作品をはじめ12作品を展覧いたします。是非この機会にご高覧下さい。...

谷中安規 版画展(終了)

大正から昭和初期に活躍した鬼才、谷中安規の創作版画を展示します。...

朴 斗英 パク・ドゥヨン 個展(終了)

私の表現 良い美術とは、同時代の懸案やパラダイム(Paradigm)の境界に位置しなければならないと思う。それは趣向や感性を超え作家が自分の名前で発言する「マニフェスト(Menifesto) 」だから...

美術品展示販売会「美祭-BISAI-」(終了)

加島美術は、美術品展示販売会「美祭-BISAI-」を4月22日(土)~5月7日(日)の期間で開催します。現代的な雰囲気のギャラリーと、伝統的な茶室を備えた和の空間に、中世から現代までの日本画、洋画、墨...

木之庄企畫コレクション展(終了)

木之庄企畫は世界に通じる若き有望なアーティスト達の発掘に力を注ぐプライマリーギャラリーとして、実直に”描く”という行為に重きを置く作家を中心に据え活動しています。祈りがあること。詩情があること。深く己...

触覚×視覚(終了)

陶作家・中村公之と平面作家・松本侑也のふたりによる「触覚×視覚」展を開催いたします。 中村公之は陶土というプリミティブな素材で触覚的なオブジェや手収まりが心地よい器を制作しています。イタリア・ファエン...

笹本正明特集(終了)

毎年開催される東京アートアンティークにて当画廊は笹本正明作品を紹介しています 本年は「女性と蝶」をテーマに絹本にて描いた新作を発表致します 絹本特有の素材を生かし裏彩色を駆使した透明感のある新たな笹本...

♡Animals 2016(終了)

東京アートアンティークの会期に合わせ開催している「♡Animals展」を今年も開催します。新進気鋭の若手アーティストたちによる動物をモチーフにした展覧会。今展では、壱岐雅信、木原千春、玉川麻衣、寺尾美...

春の現代絵画展(終了)

春を感じさせる色彩豊かで鮮やかな油彩、水彩、版画作品を展示いたします。浅野弥衛、瑛九、坂本一樹、嶋本昭三、菅木志雄、宗宮肇、たんたん、浜田浄、山本有代、李禹煥、その他(五十音順)...

明治の工芸と小村雪岱展(終了)

小村雪岱(セッタイ)は大正から昭和初期にかけて活躍した日本画家で、挿絵画家、装幀家としても有名である。今回は美しい配色と繊細な描線が特徴的な木版画と、文字に囲まれた新聞の紙面にも映える簡潔な構成...

大田和亜咲宜 絵画展(終了)

光と影に彩られたさりげない日常の光景を描く、今活躍中の若手女流画家、大田和亜咲宜。捉えがたいふとした瞬間を色鮮やかに切り取る作品は、誰もが持つ記憶の中で、儚くも鮮明に残る感覚を、心地よく呼び起こしてく...

古美術に見る動物たち(終了)

古美術の中には動物たちをモチーフにした彫刻や絵画(絵付け)が数多く見られます。今回はそんなモノ達にスポットを当ててみました。 >>同時開催 谷中安規/版画展...

野田弘志展(終了)

先日、神戸市立小磯記念美術館にて開催された「野田弘志展-凍結する時」(2015.11.14~2016.1.31)に出品した100号の裸婦作品を中心とした特別展示です。...

ふるかわひでたか小展示『江戸 - 東京』〜皿の上(終了)

〈東京アート アンティーク〉×〈アーティストルーム「江戸 - 東京」完成」〉記念企画アーティストルーム(パークホテル東京31Fの客室壁画)の取材から派生した作品「新版日本橋名物老舗案内双六」をメインに...

鎌倉時代の仏教美術展(終了)

日本の中世前期、鎌倉時代(13-14世紀頃)の仏教美術品を中心に展示いたします。鎌倉時代の仏教工芸や絵画は多様性がありひと言では表現できませんが、力強さ・写実性・復古など、誠実な精神を伴った...

日本画岩絵具体験ワークショップ(終了)

2014年4月26日(土)  ①14:00~14:45 ②15:00~15:45 日本画の伝統的な素材に触れることができます。主に天然岩絵具・緑青を使い、絵を描きます。 鳥獣戯画や緑青を使った古典絵画...

井上有一展(終了)

戦後の日本現代美術を代表する書家、井上有一。去る3月下旬まで開催された金沢21世紀美術館「生誕百年記念展」において、ますます国内外での評価が高まった。代表的な一字書の大作や、有一が晩年に取り組んだ宮沢...

渡邊恂三展(終了)

常に新たな創作に挑む傍ら、美術大学において教育者としても活躍し、 2013年に惜しまれつつご逝去された渡邊恂三先生の絵画展を開催いたします。 様々な技法を駆使し生き生きと表現された作品をどうぞご覧くだ...

ティエリー・デュヴァル絵画展(終了)

パリのアパートメントの窓から屋根越しに広がる街並みや、セーヌ河の水面に映える光の煌めき、石畳を行きかう車など、街の息づかいを水彩で描く、フランス在住の画家ティエリー・デュヴァルの絵画展...

『盆栽の楽しさ』 ギャラリートーク(終了)

2013年4月28 日(日)14:00 〜 四季彩舎:03-3535-2131 四季彩舎で開催する「BONSAI de ART」展では、大宮にある老舗盆栽店清香園に協力頂き、盆栽と絵画作品のコラボ展を...

大藝術家 北大路魯山人 展(終了)

没後50 年以上も経ちながらも絶大な人気がある北大路魯山人先生。その芸術活動は陶芸、漆芸、絵画、書画と多彩であり生涯残された作品は30 万点とも言われています。その中から逸品を選び皆様にご紹介しており...

片口 昇 展 -在るがままの世界を求めて-(終了)

片口の作品は独創的である。紙に黒のアクリルで円を塗り重ねるだけのものである。塗り重ねるなかから浮かび上がるものが作品で、作者自身の自画像でもある。 どういう風に見えるかは、見る人によってさまざまである...

♡Animals(終了)

新槇 英美子 泉 東臣 井原 信次 上野 謙介 江森 郁美 風見 規文 木原 千春 瀬戸 優 丁子 紅子  長久保 華子 松下 大一 門田 奈々 山根 旭...

チャリティ入札会:藤田嗣治「魅せられし河:香りの夢」(1951年 銅版画)(終了)

挿画本「魅せられし河」は、1951年、フジタの65歳の誕生日を記念して発刊されたものです。フジタは生涯を通して多くの版画を制作し、当時の版画手法(木版・銅版・リトグラフ)を用いていますが、なかでも銅版...

玉井伸弥 日本画展 -花鳥風月-(終了)

2016年春、愛知芸大を卒業する玉井伸弥の 初個展を開催致します。虎や象、金魚などの 動物や龍をはじめとした空想上の生物など、 古くから日本で描かれてきた生物たちを主な モチーフとします。伝統を継承し...

明治の工芸展(終了)

三井記念美術館で展覧会が行われていて注目されている、超絶技巧の金工、七宝、蒔絵、牙彫、刺繍絵画などの明治工芸を展示します。...

堉泉「FLOWERS」(終了)

Gallery CAUTION では4月14日から5月14日まで、堉泉(YU CHUAN)個展「FLOWERS」を開催致します。堉泉は、上海に制作拠点を構え活動を続ける台湾出身の現代美術作家です。...

近・現代の漆蒔絵と江戸絵画の神髄展(終了)

展示する工芸品は市井の名工による明治~昭和期の隠れた名作ぞろい。いつの時代も色褪せない「A級〈永久〉デザイン」です。また、江戸時代の絵画はそれを見た瞬間から夜眠りに就くまで一日中幸福感に浸れるような心...

第20回 木の会 新作展(終了)

出品作家: 猪爪彦一、大場再生、塚本聰、鍋島正一、三浦明範、湯山俊久 各3点出品...

徐承元展(終了)

1941年ソウル生まれ。弘益大学卒業。近年、世界で注目されている韓国単色絵画(Dansaekhwa)のアーティストの1人として、脚光を浴びている。日本では1999年以来の個展。 80年代のドローイング...

中尾成新作展(終了)

ドイツアウグスブルグ在住の画家。中尾成の油絵新作展。 アウグスブルグ、ベルリンの教会や街並みを中心にドイツ各地と東京の風景を描いた油絵約40点を展示。鮮やかな色彩と鋭角的な線で建物を中心に構築された独...

チャリティ入札会:藤田嗣治「魅せられし河:サン・フィリップ教会」(1951 年 銅版画)(終了)

入札期間:4月8日(土)午前10時~15日(土)午後5時<日祝休> 20世紀の巨匠藤田嗣治、シャガール、マチス、ルオー、ミロなど約20点を、 ご希望価格でご購入いただけるチャンスです。初めての方でも気...

武田裕子 / 四宮義俊 2人展(終了)

梅の枝をくり返し描いている武田裕子。「写生をしていて枝振りや花の形に惹かれるのはもちろんですが、記号のように見える時もあり、また花が空間に散らばって視界を埋め尽くしているように感じる時もあります。」と...

文化庁新進芸術家海外研修成果報告作品展示「-ベンガル派に学ぶ- 新恵美佐子展」(終了)

今から約100年前、横山大観と菱田春草は岡倉天心の勧めでインドを訪れ、制作、展観を行っています。当時のベンガル地方では世間にあふれる西洋文化に反し、固有の伝統文化への復帰を求める機運が高まっており、日...

RYO EXHIBITION 4th(終了)

古典的な素材である紙と墨で現代的なテーマ(主に女性像)を描いている涼。素材と技法に対する確かな知識と理解は、若手作家の中でとても貴重な存在です。その斬新的な水墨画は日々進化していて、ますます目が離せま...

生誕100年 小野忠弘展 PartⅡ(終了)

ジャンクアートの旗手として知られる小野忠弘は、1913年弘前市に生まれました。東京美術学校彫刻科で本格的に美術を学んだ後、厚塗りの画面やガラクタのような廃品を貼り付けた立体など、絵画や彫刻といった既存...

大藝術家 北大路魯山人 展(終了)

没後50年以上も経ちながらも絶大な人気がある北大路魯山人先生。 その芸術活動は陶芸、漆芸、絵画、書画と多彩であり生涯残された作品は30万点とも言われています。 その中から逸品を選び皆様にご紹介しており...

ギャラリートーク 「近代の誕生~ウィーン1900年のスタイルとアイデンティティー」(終了)

講師:ミヒャエル・シュタインバッハ(オーストリア古書店協会会長)参加:無料 ※受付記帳が必要です受付:17:30より受付開始、座席には限りがございますウィーンにおける諸芸術の決定的開花期は、十九世紀末...

HAKUGA -箔画- 松崎和実展(終了)

極薄の美濃和紙に箔を貼り描画したモチーフを切り出して額装した作品を松崎は「箔画」と名付けました。1969年宮崎県都城市出身。独学で絵を学び、既存の常識に囚われないスタイル「箔画」を生み出し、全国で発表...

中長小西コレクション展(終了)

展示作家:井上有一/深見陶治/山口長男/川瀬忍/ルチオ・フォンタナ/八木一夫/斎藤義重/速水御舟 ほか...

大藝術家 北大路魯山人展(終了)

没後50年以上経ちながら、未だ多くの人を魅了してやまない北大路魯山人先生。その芸術活動は、陶芸、漆芸、篆刻、書画、絵画と多彩であり、生涯残された作品は30万点とも言われています。しぶや黒田陶苑では、そ...

日本美術展示即売会「美祭-BISAI-」(終了)

加島美術は、先人より受け継がれてきた優れた作品に触れる機会をご提案したいという気持ちから年2回、春と秋に美術品展示即売会「美祭-BISAI-」を開催しております。今春19回目を迎える「美祭-BISAI...

森本純展(終了)

寡作で知られる日本画家・森本純の待望の個展を5年振りに開催致します。...

ギィ・デサップ絵画展(終了)

現代フランス画壇を代表する画家ギィ・デサップ。自ら創案した点描技法で風景画を描き、"現代の印象派"と呼ばれ世界中で多くのファンを獲得しています。情感をもって描かれる風景画の数々は、繊細でありながらどこ...

第22回 彩樹会(終了)

22年前から開催しています「彩樹会展」は当画廊にて活躍しています中堅、若手作家のグループ展です。今回、参加される作家は下記のとおりです。安達 博文、石黒 賢一郎、稲垣 考二、榎 俊幸、小尾 修、加藤 ...

高見乾司 神楽画帖ー九州の神像・古陶とともに(終了)

九州、宮崎県に古くから伝わる神楽は実に300個所ちかい地域で今も継承されています。その神楽の研究と神楽面の蒐集を続けている高見乾司さんは同時に神楽絵にも情熱を傾けています。その現場主義を大事に描かれた...

橋場信夫個展“曼荼羅”(終了)

9ミリのドットを素粒子に見立て規則的配置によって現代曼荼羅を制作する橋場信夫。1996年以来、当画廊では実に20年ぶりとなる8度目の個展を開催します。「ミクロの視点から見ると物質も、人間も、世界...

Animart(終了)

猫や鳥、魚といった、絵画ではお馴染みのモチーフを中心に、若手作家が描いた様々な動物の作品を展示致します。絵画の中で楽しめる動物園を是非お楽しみください。...

金山明 展―”具体“の中の異質(終了)

具体初期メンバーであった金山明は、吉原治良との「"物質"の捉え方」に決定的な距離を感じ、1965年具体を脱退する。他のメンバーが物質(絵具)を用いて、攻撃的に作品に挑み続けたのとは対照的に、金山明の作...

三溪洞が選ぶ秀作展(終了)

同じ作家の作品でも質の高いものを選ぶよう心掛けています。近現代の絵画工芸品の中から三溪洞のおすすめする秀作を紹介いたします。...

片口昇展(終了)

素材、媒体、表現体、興味深々拝見した。「知覚」というものの哲学的、心理学的な概念は定義し難いのですが、ともあれ、絵画行為とは、いわば、“一連托生” “表理一体”、認識論、存在論、現象学などの包摂ともい...

SMという猫(終了)

アンディー・ウォーホールの名作「サムという名の猫」にちなんで、SMサイズの猫に限定した「SM(サム)という猫」を開催致します。また、東京アートアンティークの開催に合わせ、来場者投票・ギャラリー投票によ...

大藝術家 北大路魯山人展(終了)

没後50年以上経ちながら、未だ多くの人を魅了してやまない北大路魯山人先生。その芸術活動は陶芸、漆芸、篆刻、書画、絵画と多彩であり、生涯残された作品は30万点とも言われています。しぶや黒田陶苑ではそうし...

酒器と近現代絵画展(終了)

近藤悠三、清水卯一、石田誠、内田鋼一、山田晶、森野彰人、伊藤秀人、田上真也、古川哲郎の様々な酒器と宇治山哲平、瑛九、浅野弥衛、菅井汲、李禹煥など近現代作家の絵画をお楽しみください。...

白隠禅師 墨蹟展(終了)

天宝堂日本橋店では、二回目となる、『白隠禅師 墨蹟展』。近世の禅林墨蹟の中では、最高峰に位置する、白隠禅師。国内外を問わず、その人気には、目を見張るものがあり、数々の美術館で、白隠展が催されれば、大盛...

アート観賞マナー講座 その1 展示品は断りなく触ってもいい?


※この記事では、ギャラリー・画廊・古美術店を総称して「ギャラリー」としています。また、「ギャラリー内」を「店内」を表記しています。 ギャラリー巡りに慣れない方にとって、わからないことや気になることが幾...

店主インタビュー 三溪洞

三谷晴弘氏 Q こちらの画廊はいつ頃から始まったのでしょうか? A 高祖父の代くらいから美術商というか、当時は書画屋とか骨董屋と言っていました。掛け軸を中心に扱うお店としてスタートしています。その前...

店主インタビュー 四季彩舎

石井信氏 Q お父様とお二人でやってらっしゃるのですね。こちらが始まったのはいつ頃ですか? A 四季彩舎は1996年にオープンしましたので、今年で15年ですね。 元々は祖父が芸術新聞社という出版社を...

店主インタビュー ギャラリー川船

Q 画廊を始めて何年になりますか? A もうそろそろ30年。一番最初は日本橋で、店自体はここで4軒目。 Q 絵画がご専門なのですか?去年は彫刻もやってらっしゃいましたが、作品の年代はいつ頃のものが...

店主インタビュー 古美術 天宝堂 vol.2

増田圭吾氏 Q)今回どのような美術品についてお話いただけるのでしょうか? A)大津絵というものについてお話しようと思います。自分が一番好きなものですから。 元々大津絵というのは、今の滋賀県の大津市、当...

店主インタビュー 古美術 薫匠堂

堀内雅史氏 Q 始めに薫匠堂を始められたきっかけを教えてください。 A このお店を始めて3年目なのですが、もともとは電機メーカーでサラリーマンをやっておりましたので、古美術とか絵画とかギャラリー関係...

店主インタビュー 翠波画廊

高橋氏 Q 美術に携わるようになったきっかけを教えてください。 A 私はもともとが美大で彫刻の制作をやっていたんです。それで絵の仕事をしたいなと思って、念願だったものですから。独立してから21年にな...

生活の中に豊かさ(アート)を −−ワンランク上のおもてなし その2(花器編)

前回に引き続き、生活の中で「使う」ことができる器類で少し変わったものをいくつかご紹介します。 前回の記事 お茶菓子編 今回は花の器をご紹介します。 最後には、 スモールスペースに飾る絵画 と...

店主インタビュー 平野古陶軒

平野龍一氏 Q 平野さんは何代目になるのですか? A 私で三代目です。 Q 小さい頃から美術品に囲まれて育ったわけですね。 A そうですね、生まれた時から美術品はありました。でも幼少の頃はそれがど...

生活の中に豊かさ(アート)を −−ワンランク上のおもてなし その1(お茶菓子編)

「美術品」や「アート」は見に行くだけでも心が豊かになり、楽しい気分になったり、考えさせられたり、遠い昔の名も無い作り手に想いを馳せる楽しみとなります。ですが、それらが実際に「生活の中にある」というのは...

生活の中に豊かさ(アート)を −−ワンランク上のおもてなし その3(絵画編)

前回まで「器」を主にご紹介してきましたが、今回は「スモールスペースに飾る絵画」と題して、壁にかける美術作品をご紹介します。 壁に飾る作品は何も絵だけとは限りません。工夫次第で様々なものを壁にかけて楽し...

店主インタビュー かどまつ誠心堂

門松忠氏 Q ご主人が美術に関わるようになったきっかけを教えて下さい。 A 11年間、昔でいう丁稚奉公ですけど、お店にいました。それを経て独立開業しました。今年で33年目になります。 Q 初めから古...

店主インタビュー 孔雀画廊

伊賀芳子さん ——ここ京橋に、銀座から移転されたんですね。 伊賀 この場所にオープンしたのが2013年5月だったので、前回の東京アートアンティークには間に合わず、今年が初参加です。京橋は先代の小関文吾...
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