TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 2017

4.14( 金 ) , 4.15( 土 )

参加店舗の検索結果

翠波画廊

いつまでも残る本物の一枚を 翠波画廊は今も世界中で愛され続けている20世紀初頭のフランスで活躍したピカソやマチス、またエコール・ド・パリと呼ばれるシャガール、藤田嗣治、ユトリロ、ローランサンなど巨匠の...

林田画廊

1990年創業。日本画の作家との繋がりが深く、現代の作家の新作展を開催しております。若手作家の発掘育成にも力を入れており年数回企画しております。...

ギャラリーこちゅうきょ

50年後100年後も継承されて、輝きを保つ「美術工芸品」の発掘とプロデュースを試み続ける毎日です。近代工芸では知られざる埋もれた名作の数々を、現代工芸では作家諸氏と連携して、オリジナリティとクオリティ...

ルカスカンジナビア

20世紀前半〜中葉にかけて造られた、北欧デンマークの家具や工芸品を本国より輸入〜手入を行い販売しております。1995年、目黒区祐天寺にて開業、2007年に南青山へ移転、2013年に銀座一丁目へさらに移...

万画廊

2007年名古屋で開廊。2012年4月より東京に拠点を移し、開廊よりたくさんの画廊での展覧会、国内外のアートフェアへ参加。 「あらゆる人が行き交う場、その中心にアートがあれば嬉しい。 作家、作品そして...

Gallery Seek

1972年創業の老舗画廊・正光画廊のプライマリー部門として、2009年にスタートしたGallery Seekです。2012年秋に京橋に移転オープン以降、若手作家の個展、グループ展を中心に、ギャラリーや...

かどまつ誠心堂

棟方志功、河井寛次郎の作品を中心に扱っております。その他蒔絵・明治金工の作品・時代陶磁器等扱っております。 お気軽に御来店下さい。...

三渓洞

創業以来100有余年にわたる業界屈指の長い歴史と経験のもとに、常に誠実と信用を第一として営業を続けてきております。 その間、美術品の保護、美術市場の安定、真に価値のある美術の紹介、若き芸術家の支援等、...

KAMIYA ART

水墨画を中心に細川護熙や辻村史朗の焼物など取り扱う。併設する工房では職人が絵画の表装や修理を行い、また保存性の高い良質な書画用紙の販売も行っている。...

作家もの陶器 三和堂

明治時代以降の、いわゆる作家物とよばれる陶磁器を中心に扱う専門店。 人間国宝から若手作家まで、店主がこだわりをもってセレクトしています。 日本橋の隠れ家的な空間で、ゆったりと「やきもの談義」しませんか...

メゾンドネコ

メゾンドネコは京橋の路地にある木造家屋の二階です。 「生きとし生けるもの」をテーマにしたレンタル&企画ギャラリー。猫や動物を中心に、絵画、工芸、写真など幅広いアート作品を展示販売いたします。営業日は展...

小川商店

主に中国の古美術品(陶磁器、漆器、古書画・近現代書画など)を取り扱っております。その他、茶道具などの日本の古美術品や、中国・日本の仏教美術品も取り扱っております。どうぞご気軽にご来店下さい。...

アートスペース羅針盤

東京、京橋にあるギャラリー、アートスペース羅針盤は、オープンして18年目を迎える。 若手作家の登竜門的画廊として、アートシーンの新たな方向性を指し示す羅針盤(コンパス)のようなギャラリー。 次の時代を...

中長小西

日本の美術史に根ざし、古美術はもとより、100年200年後も大切に受け継がれる 近現代美術作品をご紹介したいと考えております。...

加島美術

京橋駅から徒歩1分。茶室を併設した2階ギャラリーなど、美術鑑賞と併せて展示空間もお楽しみいただける美術品ギャラリー。...

ギャラリー戸村

1989年に銀座1丁目に開廊以来、個性化が約作家を座標に企画展を開催してきました。 2006年、現在の京橋2丁目に移転をし、若い現代美術の作家を前面に、グローバルな視点から国内外のアートフェアを中心に...

エトワール画廊

創立;1968(昭和43)年、現在地に故東郷青児先生などの指導により創業。取扱商品;日本画、油彩画、陶磁器など、日本人、中国人、韓国人、欧米人のものすべてを扱う。形態;常設展と企画展覧会...

春風洞画廊

東京メトロ銀座線日本橋駅B1出口徒歩2分または、JR東京駅八重洲北口徒歩12分です。...

丸善 日本橋店 3階ギャラリー

「知を燈す丸善」として、今後も文化の発信に努めてまいります。 明治3年(1870)3月に誕生した丸善・日本橋店。その中で大正15年より続くギャラリーは、絵画、陶芸、工芸、書など、著名な美術作品を数多く...

鈴木美術画廊

~心を動かすものは時代を超える~ 1976年より斯業に携わり、明治以降の近代日本画、洋画、工芸を主に取り扱っております。 また現代作家の個展やグループ展などの展覧会も催しており、アートフェア東京や東京...

木之庄企畫

1999年に木之庄美術設立。その後現代美術を主に取り扱う木之庄企畫として銀座1丁目にオープンしました。 世界に通じる若き有望なアーティスト達の発掘に力を注ぐプライマリーギャラリーとして、意欲的に活動し...

しぶや黒田陶苑/魯卿あん

北大路魯山人先生の逸品作品を中心に親交があった昭和陶芸の巨匠作家の作品などを展示いたしております。...

古美術 祥雲 / Orient Occident

古美術祥雲は1987年創業。銀座並木通りのギャラリーです。 縄文・弥生・須恵器・古窯などのやきもの、神道・仏教美術として彫刻・仏画・古写経、及び書画・茶道具などを扱っております。 1階企画展スペースO...

金井画廊

有名、無名、具象、抽象を問わず、独自のワールドを展開する実力画家たちの佳作をご紹介して参りたいと思います。 1階はドゥ画廊、金井画廊は3階です。...

四季彩舎

創業1996年8月。 オーナーは1989年九段下の中村屋画廊以来毎年高塚省吾、ミズテツオの個展を開催している。 取扱作家は高塚省吾(2007年5月28日没)、ミズテツオ等ベテラン作家の他、金丸悠児、瀧...

花筥-HANABAKO-

花筥は、2002年5月に有限会社大口美術店の営業所として東京・日本橋に開店致しました。 高い芸術性を持つ日本の花籠を数多く一同にご覧頂ける日本では数少ない花籠専門店として開店依頼、日本人のみならず多く...

その他関連記事

第22回 彩樹会

22年前から開催しています「彩樹会展」は当画廊にて活躍しています中堅、若手作家のグループ展です。今回、参加される作家は下記のとおりです。安達 博文、石黒 賢一郎、稲垣 考二、榎 俊幸、小尾 修、加藤 ...

美術品展示販売会「美祭-BISAI-」

加島美術は、美術品展示販売会「美祭-BISAI-」を4月22日(土)~5月7日(日)の期間で開催します。現代的な雰囲気のギャラリーと、伝統的な茶室を備えた和の空間に、中世から現代までの日本画、洋画、墨...

日本美術展示即売会「美祭‐BISAI‐」(終了)

加島美術は、先人より受け継がれてきた優れた作品に触れる機会をご提案したいという気持ちから年2 回、春と秋に美術品展示即売会「美祭‐BISAI‐」を開催しております。今春17 回目を迎える「美祭‐BIS...

日本美術展示即売会「美祭-BISAI-」(終了)

加島美術は、先人より受け継がれてきた優れた作品に触れる機会をご提案したいという気持ちから年2回、春と秋に美術品展示即売会「美祭-BISAI-」を開催しております。今春19回目を迎える「美祭-BISAI...

没後40年中村正義展(終了)

1924年愛知県豊橋に生まれ、22歳で中村岳陵に師事し日展に入選その後特選を2回受賞し36歳で審査員となりますが翌年日展を脱退。その後、人人展、東京展を結成します。強烈な個性、旺盛な作品制作で時代を駆...

Life on this planet(終了)

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術...

SMという猫(終了)

アンディー・ウォーホールの名作「サムという名の猫」にちなんで、SMサイズの猫に限定した「SM(サム)という猫」を開催致します。また、東京アートアンティークの開催に合わせ、来場者投票・ギャラリー投票によ...

器とハナスミ(花炭)(終了)

作宮隆のハナスミ(花炭)と様々な器の世界をご堪能ください。 ハナスミ(花炭)とは種や木の実、葉、果物など植物を炭化させることを言います。 作宮隆が創る、ハナスミ(花炭)の小宇宙と器をご覧ください。 出...

現代美術作家 川井健司による映像インスタレーション(終了)

小野忠弘の孫で人間の痛みをテーマに作品を制作する川井健司による小野作品内での映像インスタレーション。 小野作品の宇宙の中で人間のもがきを映像によって描きます。...

川井健司 作品展 -ユメ-(終了)

造形作家 川井健司による展覧会。テレビ朝日系列「相棒14 -初恋-」に作品提供した「コチョウのユメ」他と新作による展覧会。 -ユメ-たのしいユメをみてよろこぶ自分。きびしいゲンジツにくるしむ自分。ユメ...

春の現代絵画展(終了)

春を感じさせる色彩豊かで鮮やかな油彩、水彩、版画作品を展示いたします。浅野弥衛、瑛九、坂本一樹、嶋本昭三、菅木志雄、宗宮肇、たんたん、浜田浄、山本有代、李禹煥、その他(五十音順)...

石関芋平展 ―そろそろ発見されそうなイノチという名の元素―(終了)

作品:器物や皿物などの焼き物、和紙やベニヤや石膏などを使った平面、身近にある木や石膏などを使った立体、一休禅師や尾崎放哉を心の師として自由律俳句や俳画などを制作。創作活動:標高1380mの菅平に「日月...

玉井伸弥 日本画展 -花鳥風月-(終了)

2016年春、愛知芸大を卒業する玉井伸弥の 初個展を開催致します。虎や象、金魚などの 動物や龍をはじめとした空想上の生物など、 古くから日本で描かれてきた生物たちを主な モチーフとします。伝統を継承し...

日本橋茶会《其ノ参》(終了)

金理有 展 —FACES—の会期中、「日本橋茶会《其ノ参》」と題した茶会を開催します。「日本橋茶会」とは、現代美術のギャラリーを茶室に見立てた空間の中で、作品や茶道具をご高覧いただく一期一会の催しです...

三溪洞が選ぶ秀作展(終了)

同じ作家の作品でも質の高いものを選ぶよう心掛けています。近現代の絵画工芸品の中から三溪洞のおすすめする秀作を紹介いたします。...

竹尾 周年記念本 特別販売!(終了)

1899年創業の「紙」の老舗専門商社、竹尾で非売品として制作された、周年記念出版物をプラザで特別販売します。竹尾創立70周年記念出版「手漉和紙」(竹尾 1969)日本全国の和紙製造の技術記録と実態調査...

朴 斗英 パク・ドゥヨン 個展(終了)

私の表現 良い美術とは、同時代の懸案やパラダイム(Paradigm)の境界に位置しなければならないと思う。それは趣向や感性を超え作家が自分の名前で発言する「マニフェスト(Menifesto) 」だから...

橋場信夫個展“曼荼羅”(終了)

9ミリのドットを素粒子に見立て規則的配置によって現代曼荼羅を制作する橋場信夫。1996年以来、当画廊では実に20年ぶりとなる8度目の個展を開催します。「ミクロの視点から見ると物質も、人間も、世界...

♡Animals 2016(終了)

東京アートアンティークの会期に合わせ開催している「♡Animals展」を今年も開催します。新進気鋭の若手アーティストたちによる動物をモチーフにした展覧会。今展では、壱岐雅信、木原千春、玉川麻衣、寺尾美...

中長小西コレクション展(終了)

展示作家:井上有一/深見陶治/山口長男/川瀬忍/ルチオ・フォンタナ/八木一夫/斎藤義重/速水御舟 ほか...

井上有一展(終了)

戦後の日本現代美術を代表する書家、井上有一。去る3月下旬まで開催された金沢21世紀美術館「生誕百年記念展」において、ますます国内外での評価が高まった。代表的な一字書の大作や、有一が晩年に取り組んだ宮沢...

第7回日本橋骨董入札会(終了)

江戸期から現代までの骨董品、美術品300余点を魅力的な価格でご紹介いたします。 どなたでも気軽にご参加いただけます。...

中尾成新作展(終了)

ドイツアウグスブルグ在住の画家。中尾成の油絵新作展。 アウグスブルグ、ベルリンの教会や街並みを中心にドイツ各地と東京の風景を描いた油絵約40点を展示。鮮やかな色彩と鋭角的な線で建物を中心に構築された独...

ふるかわひでたか小展示『江戸 - 東京』〜皿の上(終了)

〈東京アート アンティーク〉×〈アーティストルーム「江戸 - 東京」完成」〉記念企画アーティストルーム(パークホテル東京31Fの客室壁画)の取材から派生した作品「新版日本橋名物老舗案内双六」をメインに...

小曽川瑠那・久米圭子二人展 ― 有機なるかたち ―(終了)

小曽川瑠那(ガラス)、久米圭子(金属)による二人展を開催いたします。それぞれ異なる素材を以て独自の表現を展開されている両氏ですが作品を観てまず感じたのは造形に対する強い意識でした。小曽川さんは空間も一...

「安元亮祐 “ スプリング アンド スプリングス!!”」展(終了)

今会期は桜満開となる季節です。春=スプリングと、ペインティングや立体アートになったANIMAL達が跳ねる=スプリングを重ねたサブタイトルがコンセプトでもある現代作家・安元亮祐(...

八木一夫  ー 今野コレクション ー(終了)

八木一夫の作品に魅了され、初期オブジェから日常愛用した器まで、自宅の一部屋を宝物箱のように八木一夫作品で埋め尽くしていた今野成氏の、永年未公開だったコレクションを一同に展観。...

ギィ・デサップ絵画展(終了)

現代フランス画壇を代表する画家ギィ・デサップ。自ら創案した点描技法で風景画を描き、"現代の印象派"と呼ばれ世界中で多くのファンを獲得しています。情感をもって描かれる風景画の数々は、繊細でありながらどこ...

川喜田半泥子と近・現代巨匠陶芸展(終了)

丸善日本橋店では「川喜田半泥子と近・現代巨匠陶芸展」を開催いたします。明治十一年、江戸時代から続く豪商川喜田家十六代当主として生まれた半泥子は実業界、政界で活躍する一方、陶芸・書画などの芸術家としても...

大田和亜咲宜 絵画展(終了)

光と影に彩られたさりげない日常の光景を描く、今活躍中の若手女流画家、大田和亜咲宜。捉えがたいふとした瞬間を色鮮やかに切り取る作品は、誰もが持つ記憶の中で、儚くも鮮明に残る感覚を、心地よく呼び起こしてく...

中国古代土器への誘い(終了)

中国古代土器は現代人の目にも非常に斬新で当時の芸術性と技術力の高さを感じます。古美術いづみでは、そんな魅力的な土器を破格値で提供させていただきます。お早めにお越しください。...

堉泉「FLOWERS」(終了)

Gallery CAUTION では4月14日から5月14日まで、堉泉(YU CHUAN)個展「FLOWERS」を開催致します。堉泉は、上海に制作拠点を構え活動を続ける台湾出身の現代美術作家です。...

♡Animals(終了)

新槇 英美子 泉 東臣 井原 信次 上野 謙介 江森 郁美 風見 規文 木原 千春 瀬戸 優 丁子 紅子  長久保 華子 松下 大一 門田 奈々 山根 旭...

片口 昇 展 -在るがままの世界を求めて-(終了)

片口の作品は独創的である。紙に黒のアクリルで円を塗り重ねるだけのものである。塗り重ねるなかから浮かび上がるものが作品で、作者自身の自画像でもある。 どういう風に見えるかは、見る人によってさまざまである...

渡邊恂三展(終了)

常に新たな創作に挑む傍ら、美術大学において教育者としても活躍し、 2013年に惜しまれつつご逝去された渡邊恂三先生の絵画展を開催いたします。 様々な技法を駆使し生き生きと表現された作品をどうぞご覧くだ...

ギャラリーコレクション2016春「はる・うつわ・いろいろ」(終了)

ハイレベル・ハイセンスの某優良コレクションから、取って置きの「うつわ」を精選して一堂に会してみました。日常で愛玩されて大活躍する酒器、食器をはじめ、壺、花器、ふたもの等々、美術工芸の精華の数々を、日頃...

樂歴代名碗展(終了)

初代長次郎から15代樂吉左衛門までの名碗と茶道具を販売します。 樂茶碗は桃山時代に千利休に指導された樂家初代長次郎によって造り始められました。 歴代が手捻りの技法を継承しつつも独自の意匠、釉薬を研究開...

神木佐知子 動不変展(終了)

私の描く窓を見て、鑑賞者は何を思うだろう。私の制作に人は欠かせないピースの一つである。人間の気配を感じるのが好きだ。そしてその気配に生かされてきたと言える。窓から覗く明かりや笑い声、人の存在を感じられ...

紀元前 —古代中国の美— (終了)

中国陶磁の歴史は古く、紀元前8000年ほど前から土器がつくられていたとされています。新石器時代には中国大陸の黄河、長江流域の各地で個性豊かな土器がつくられ、その後、王朝の誕生とともに、殷、西周、春秋、...

新古美術展(終了)

美術品は「新古」「値段」「人が深めた価値」に関係なく、その人にとって「よきもの」が「名品」であると思います。桃山時代の茶道具から現代の人間国宝の作品まで展示いたします。...

日本美術-古代から現代まで(終了)

2014年4月24日(木)- 4月26日(土) 古美術から現代美術まで幅広く展示します。戸田浩二(陶芸)...

木之庄企畫コレクション展(終了)

木之庄企畫は世界に通じる若き有望なアーティスト達の発掘に力を注ぐプライマリーギャラリーとして、実直に”描く”という行為に重きを置く作家を中心に据え活動しています。祈りがあること。詩情があること。深く己...

武田裕子 / 四宮義俊 2人展(終了)

梅の枝をくり返し描いている武田裕子。「写生をしていて枝振りや花の形に惹かれるのはもちろんですが、記号のように見える時もあり、また花が空間に散らばって視界を埋め尽くしているように感じる時もあります。」と...

触覚×視覚(終了)

陶作家・中村公之と平面作家・松本侑也のふたりによる「触覚×視覚」展を開催いたします。 中村公之は陶土というプリミティブな素材で触覚的なオブジェや手収まりが心地よい器を制作しています。イタリア・ファエン...

矢野太昭 作品展 -My modernism-(終了)

作庭家重森三玲の思想「永遠のモダン」という言葉が僕の制作の芯を支えてくれています。時を経ても褪せないモダニズム、それを僕が物の形にできるのか、見上げるほど高いハードルなればこそ越え甲斐もあると思うので...

−古代オリエントを身にまとう− ジュエリー作品展(終了)

古代オリエントに魅せられた三人のジュエリー作品をご紹介します。ガラス容器の破片やビーズ、アミュレットなど古代の小さな美術品がモダンなジュエリーとして現代によみがえりました。三人三様の感性と技法で取り組...

酒器と近現代絵画展(終了)

近藤悠三、清水卯一、石田誠、内田鋼一、山田晶、森野彰人、伊藤秀人、田上真也、古川哲郎の様々な酒器と宇治山哲平、瑛九、浅野弥衛、菅井汲、李禹煥など近現代作家の絵画をお楽しみください。...

癒しのパワーをもらおう お茶碗、酒器展(終了)

観て喜び、使って楽しみ、飲んで、食べて舌鼓を打ち、と私たちの五感を余すところなく刺激して、なおかつ癒しのパワーまでも頂けますお茶碗 酒器展を開催します。 お茶碗は、お茶の稽古をなさっていなくても、茶碗...

Life on this planet(終了)

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術...

RYO EXHIBITION 4th(終了)

古典的な素材である紙と墨で現代的なテーマ(主に女性像)を描いている涼。素材と技法に対する確かな知識と理解は、若手作家の中でとても貴重な存在です。その斬新的な水墨画は日々進化していて、ますます目が離せま...

戦後日本の現代美術(終了)

戦後の現代美術史に重要な位置を占める作家の油彩、水彩作品を展示します。岡本太郎、オノサトトシノブ、瑛九、工藤哲巳、坂本善三、吉仲太造、草間彌生、李禹煥 など...

近・現代の漆蒔絵と江戸絵画の神髄展(終了)

展示する工芸品は市井の名工による明治~昭和期の隠れた名作ぞろい。いつの時代も色褪せない「A級〈永久〉デザイン」です。また、江戸時代の絵画はそれを見た瞬間から夜眠りに就くまで一日中幸福感に浸れるような心...

金山明 展―”具体“の中の異質(終了)

具体初期メンバーであった金山明は、吉原治良との「"物質"の捉え方」に決定的な距離を感じ、1965年具体を脱退する。他のメンバーが物質(絵具)を用いて、攻撃的に作品に挑み続けたのとは対照的に、金山明の作...

新宮さやか展(終了)

この度東京アートアンティークに際しまして新宮さやか展を開催致します。 見るものに不思議な静寂を感じさせる新宮さやかの作品には二つの相反する世界が共生しています。 優しく揺らめく無数の細い針状の陶とそれ...

笹本正明特集(終了)

笹本正明のミニアチュール作品を中心に展覧いたします。在郷で日々描き続け蓄積された心象が緊張感の有る小さな世界を創ります。径5cmの円窓作品をはじめ12作品を展覧いたします。是非この機会にご高覧下さい。...

ギャラリー・トーク 川島公之『 紀元前 —古代中国の美— 』(終了)

企画展『 紀元前 —古代中国の美— 』開催に伴い、川島公之がギャラリー・トークを行います。今回の展観では、その紀元前につくられた文物に焦点を当て、主に土器を中心としたやきものを陳列します。特に新石器時...

徐承元展(終了)

1941年ソウル生まれ。弘益大学卒業。近年、世界で注目されている韓国単色絵画(Dansaekhwa)のアーティストの1人として、脚光を浴びている。日本では1999年以来の個展。 80年代のドローイング...

店主インタビュー 古美術 ささき vol.2

佐々木一氏 Q)今回ご紹介いただけるのはどういった美術品でしょうか? A)蒔絵についてお話しようと思います。こちらは江戸時代に作られた棚でして、随所に色々な技法が使われて制作されています。 Q)普段...

店主インタビュー 去来

松沢京子さん ——お店の特徴を教えてくださいますか。 松沢 酒器とか食器とか使えるものはあまり扱わないかもしれません。ライフスタイルの中で感覚を磨くというのではなく、考古遺物として見ていくほうが楽しい...

店主インタビュー 西川美術店

西川英治氏 Q こちらのお店をオープンされたのはいつ頃ですか? A 2001年の11月です。それまでは翠竹堂さんで10年近く働いておりました。 Q 元々骨董に興味があってこの世界に入られたのですか?...

生活の中に豊かさ(アート)を −−ワンランク上のおもてなし その1(お茶菓子編)

「美術品」や「アート」は見に行くだけでも心が豊かになり、楽しい気分になったり、考えさせられたり、遠い昔の名も無い作り手に想いを馳せる楽しみとなります。ですが、それらが実際に「生活の中にある」というのは...

アート観賞マナー講座 その2 初歩的な質問は嫌がられる?


※この記事では、ギャラリー・画廊・古美術店を総称して「ギャラリー」としています。また、「ギャラリー内」を「店内」を表記しています。  ギャラリー巡りに慣れない方にとって、わからないことや気になることが...

店主インタビュー 浦上蒼穹堂

浦上満氏 Q こちらにお店を出されて何年になりますか? A 独立開業して32年、ここのビルに移って25年ですかね。その前はもっと小さいところでやってましたからね。その前に繭山龍泉堂さんに5年お世話に...

店主インタビュー 古美術 天宝堂

増田圭吾氏 Q この世界に入られたきっかけを教えてください。 A 父も静岡で古美術店をやっているんですが、小さい頃から骨董祭などで手伝ってたり、僕も自営業という職業につきたかったので、父の姿を見てい...

店主インタビュー つつみ美術

堤里志氏 Q お店を始めて何年になりますか? A ちょうど2000年からなので12年ですね。 Q 独立する前は何をなさっていたのですか? A 独立する前は東湖堂さんで修行していました。 Q ではご専...

店主インタビュー ギャラリー川船

Q 画廊を始めて何年になりますか? A もうそろそろ30年。一番最初は日本橋で、店自体はここで4軒目。 Q 絵画がご専門なのですか?去年は彫刻もやってらっしゃいましたが、作品の年代はいつ頃のものが...

店主インタビュー 三溪洞

三谷晴弘氏 Q こちらの画廊はいつ頃から始まったのでしょうか? A 高祖父の代くらいから美術商というか、当時は書画屋とか骨董屋と言っていました。掛け軸を中心に扱うお店としてスタートしています。その前...

店主インタビュー 孔雀画廊

伊賀芳子さん ——ここ京橋に、銀座から移転されたんですね。 伊賀 この場所にオープンしたのが2013年5月だったので、前回の東京アートアンティークには間に合わず、今年が初参加です。京橋は先代の小関文吾...

店主インタビュー 井上オリエンタルアート

井上雄吉氏 Q 古美術に関わるようになった経緯を教えて下さい。 A 私の大学時代、学園紛争やアルバイトへの没入し過ぎによってか、卒業の時には「優」の数ではシングルプレーヤー(!)になったりで、これで...

店主インタビュー 平野古陶軒

平野龍一氏 Q 平野さんは何代目になるのですか? A 私で三代目です。 Q 小さい頃から美術品に囲まれて育ったわけですね。 A そうですね、生まれた時から美術品はありました。でも幼少の頃はそれがど...

店主インタビュー 翠波画廊

高橋氏 Q 美術に携わるようになったきっかけを教えてください。 A 私はもともとが美大で彫刻の制作をやっていたんです。それで絵の仕事をしたいなと思って、念願だったものですから。独立してから21年にな...

店主インタビュー ギャラリーこちゅうきょ

伊藤潔史氏 Q ギャラリーこちゅうきょではどういったものをどういった姿勢で扱っているのですか? A うちは現代の工芸品を扱っていますが、先生方との相性を確かめて、二人三脚でやっていけるな、と思ったら...
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