TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 2017

4.14( 金 ) , 4.15( 土 )

参加店舗の検索結果

翠波画廊

いつまでも残る本物の一枚を 翠波画廊は今も世界中で愛され続けている20世紀初頭のフランスで活躍したピカソやマチス、またエコール・ド・パリと呼ばれるシャガール、藤田嗣治、ユトリロ、ローランサンなど巨匠の...

ギャラリー戸村

1989年に銀座1丁目に開廊以来、個性化が約作家を座標に企画展を開催してきました。 2006年、現在の京橋2丁目に移転をし、若い現代美術の作家を前面に、グローバルな視点から国内外のアートフェアを中心に...

メゾンドネコ

メゾンドネコは京橋の路地にある木造家屋の二階です。 「生きとし生けるもの」をテーマにしたレンタル&企画ギャラリー。猫や動物を中心に、絵画、工芸、写真など幅広いアート作品を展示販売いたします。営業日は展...

四季彩舎

創業1996年8月。 オーナーは1989年九段下の中村屋画廊以来毎年高塚省吾、ミズテツオの個展を開催している。 取扱作家は高塚省吾(2007年5月28日没)、ミズテツオ等ベテラン作家の他、金丸悠児、瀧...

古美術 祥雲 / Orient Occident

古美術祥雲は1987年創業。銀座並木通りのギャラリーです。 縄文・弥生・須恵器・古窯などのやきもの、神道・仏教美術として彫刻・仏画・古写経、及び書画・茶道具などを扱っております。 1階企画展スペースO...

木之庄企畫

1999年に木之庄美術設立。その後現代美術を主に取り扱う木之庄企畫として銀座1丁目にオープンしました。 世界に通じる若き有望なアーティスト達の発掘に力を注ぐプライマリーギャラリーとして、意欲的に活動し...

金井画廊

有名、無名、具象、抽象を問わず、独自のワールドを展開する実力画家たちの佳作をご紹介して参りたいと思います。 1階はドゥ画廊、金井画廊は3階です。...

KAMIYA ART

水墨画を中心に細川護熙や辻村史朗の焼物など取り扱う。併設する工房では職人が絵画の表装や修理を行い、また保存性の高い良質な書画用紙の販売も行っている。...

花筥-HANABAKO-

花筥は、2002年5月に有限会社大口美術店の営業所として東京・日本橋に開店致しました。 高い芸術性を持つ日本の花籠を数多く一同にご覧頂ける日本では数少ない花籠専門店として開店依頼、日本人のみならず多く...

春風洞画廊

東京メトロ銀座線日本橋駅B1出口徒歩2分または、JR東京駅八重洲北口徒歩12分です。...

ルカスカンジナビア

20世紀前半〜中葉にかけて造られた、北欧デンマークの家具や工芸品を本国より輸入〜手入を行い販売しております。1995年、目黒区祐天寺にて開業、2007年に南青山へ移転、2013年に銀座一丁目へさらに移...

加島美術

京橋駅から徒歩1分。茶室を併設した2階ギャラリーなど、美術鑑賞と併せて展示空間もお楽しみいただける美術品ギャラリー。...

丸善 日本橋店 3階ギャラリー

「知を燈す丸善」として、今後も文化の発信に努めてまいります。 明治3年(1870)3月に誕生した丸善・日本橋店。その中で大正15年より続くギャラリーは、絵画、陶芸、工芸、書など、著名な美術作品を数多く...

作家もの陶器 三和堂

明治時代以降の、いわゆる作家物とよばれる陶磁器を中心に扱う専門店。 人間国宝から若手作家まで、店主がこだわりをもってセレクトしています。 日本橋の隠れ家的な空間で、ゆったりと「やきもの談義」しませんか...

アートスペース羅針盤

東京、京橋にあるギャラリー、アートスペース羅針盤は、オープンして18年目を迎える。 若手作家の登竜門的画廊として、アートシーンの新たな方向性を指し示す羅針盤(コンパス)のようなギャラリー。 次の時代を...

エトワール画廊

創立;1968(昭和43)年、現在地に故東郷青児先生などの指導により創業。取扱商品;日本画、油彩画、陶磁器など、日本人、中国人、韓国人、欧米人のものすべてを扱う。形態;常設展と企画展覧会...

Gallery Seek

1972年創業の老舗画廊・正光画廊のプライマリー部門として、2009年にスタートしたGallery Seekです。2012年秋に京橋に移転オープン以降、若手作家の個展、グループ展を中心に、ギャラリーや...

中長小西

日本の美術史に根ざし、古美術はもとより、100年200年後も大切に受け継がれる 近現代美術作品をご紹介したいと考えております。...

万画廊

2007年名古屋で開廊。2012年4月より東京に拠点を移し、開廊よりたくさんの画廊での展覧会、国内外のアートフェアへ参加。 「あらゆる人が行き交う場、その中心にアートがあれば嬉しい。 作家、作品そして...

しぶや黒田陶苑/魯卿あん

北大路魯山人先生の逸品作品を中心に親交があった昭和陶芸の巨匠作家の作品などを展示いたしております。...

かどまつ誠心堂

棟方志功、河井寛次郎の作品を中心に扱っております。その他蒔絵・明治金工の作品・時代陶磁器等扱っております。 お気軽に御来店下さい。...

その他関連記事

金山明 展―”具体“の中の異質(終了)

具体初期メンバーであった金山明は、吉原治良との「"物質"の捉え方」に決定的な距離を感じ、1965年具体を脱退する。他のメンバーが物質(絵具)を用いて、攻撃的に作品に挑み続けたのとは対照的に、金山明の作...

戦後日本の現代美術(終了)

戦後の現代美術史に重要な位置を占める作家の油彩、水彩作品を展示します。岡本太郎、オノサトトシノブ、瑛九、工藤哲巳、坂本善三、吉仲太造、草間彌生、李禹煥 など...

木之庄企畫コレクション展(終了)

木之庄企畫は世界に通じる若き有望なアーティスト達の発掘に力を注ぐプライマリーギャラリーとして、実直に”描く”という行為に重きを置く作家を中心に据え活動しています。祈りがあること。詩情があること。深く己...

♡Animals 2016(終了)

東京アートアンティークの会期に合わせ開催している「♡Animals展」を今年も開催します。新進気鋭の若手アーティストたちによる動物をモチーフにした展覧会。今展では、壱岐雅信、木原千春、玉川麻衣、寺尾美...

渡邊恂三展(終了)

常に新たな創作に挑む傍ら、美術大学において教育者としても活躍し、 2013年に惜しまれつつご逝去された渡邊恂三先生の絵画展を開催いたします。 様々な技法を駆使し生き生きと表現された作品をどうぞご覧くだ...

SMという猫(終了)

アンディー・ウォーホールの名作「サムという名の猫」にちなんで、SMサイズの猫に限定した「SM(サム)という猫」を開催致します。また、東京アートアンティークの開催に合わせ、来場者投票・ギャラリー投票によ...

現代美術作家 川井健司による映像インスタレーション(終了)

小野忠弘の孫で人間の痛みをテーマに作品を制作する川井健司による小野作品内での映像インスタレーション。 小野作品の宇宙の中で人間のもがきを映像によって描きます。...

徐承元展(終了)

1941年ソウル生まれ。弘益大学卒業。近年、世界で注目されている韓国単色絵画(Dansaekhwa)のアーティストの1人として、脚光を浴びている。日本では1999年以来の個展。 80年代のドローイング...

笹本正明特集(終了)

笹本正明のミニアチュール作品を中心に展覧いたします。在郷で日々描き続け蓄積された心象が緊張感の有る小さな世界を創ります。径5cmの円窓作品をはじめ12作品を展覧いたします。是非この機会にご高覧下さい。...

日本美術-古代から現代まで(終了)

2014年4月24日(木)- 4月26日(土) 古美術から現代美術まで幅広く展示します。戸田浩二(陶芸)...

♡Animals(終了)

新槇 英美子 泉 東臣 井原 信次 上野 謙介 江森 郁美 風見 規文 木原 千春 瀬戸 優 丁子 紅子  長久保 華子 松下 大一 門田 奈々 山根 旭...

大田和亜咲宜 絵画展(終了)

光と影に彩られたさりげない日常の光景を描く、今活躍中の若手女流画家、大田和亜咲宜。捉えがたいふとした瞬間を色鮮やかに切り取る作品は、誰もが持つ記憶の中で、儚くも鮮明に残る感覚を、心地よく呼び起こしてく...

器とハナスミ(花炭)(終了)

作宮隆のハナスミ(花炭)と様々な器の世界をご堪能ください。 ハナスミ(花炭)とは種や木の実、葉、果物など植物を炭化させることを言います。 作宮隆が創る、ハナスミ(花炭)の小宇宙と器をご覧ください。 出...

片口 昇 展 -在るがままの世界を求めて-(終了)

片口の作品は独創的である。紙に黒のアクリルで円を塗り重ねるだけのものである。塗り重ねるなかから浮かび上がるものが作品で、作者自身の自画像でもある。 どういう風に見えるかは、見る人によってさまざまである...

玉井伸弥 日本画展 -花鳥風月-(終了)

2016年春、愛知芸大を卒業する玉井伸弥の 初個展を開催致します。虎や象、金魚などの 動物や龍をはじめとした空想上の生物など、 古くから日本で描かれてきた生物たちを主な モチーフとします。伝統を継承し...

Life on this planet(終了)

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術...

RYO EXHIBITION 4th(終了)

古典的な素材である紙と墨で現代的なテーマ(主に女性像)を描いている涼。素材と技法に対する確かな知識と理解は、若手作家の中でとても貴重な存在です。その斬新的な水墨画は日々進化していて、ますます目が離せま...

神木佐知子 動不変展(終了)

私の描く窓を見て、鑑賞者は何を思うだろう。私の制作に人は欠かせないピースの一つである。人間の気配を感じるのが好きだ。そしてその気配に生かされてきたと言える。窓から覗く明かりや笑い声、人の存在を感じられ...

日本橋茶会《其ノ参》(終了)

金理有 展 —FACES—の会期中、「日本橋茶会《其ノ参》」と題した茶会を開催します。「日本橋茶会」とは、現代美術のギャラリーを茶室に見立てた空間の中で、作品や茶道具をご高覧いただく一期一会の催しです...

橋場信夫個展“曼荼羅”(終了)

9ミリのドットを素粒子に見立て規則的配置によって現代曼荼羅を制作する橋場信夫。1996年以来、当画廊では実に20年ぶりとなる8度目の個展を開催します。「ミクロの視点から見ると物質も、人間も、世界...

堉泉「FLOWERS」(終了)

Gallery CAUTION では4月14日から5月14日まで、堉泉(YU CHUAN)個展「FLOWERS」を開催致します。堉泉は、上海に制作拠点を構え活動を続ける台湾出身の現代美術作家です。...

春の現代絵画展(終了)

春を感じさせる色彩豊かで鮮やかな油彩、水彩、版画作品を展示いたします。浅野弥衛、瑛九、坂本一樹、嶋本昭三、菅木志雄、宗宮肇、たんたん、浜田浄、山本有代、李禹煥、その他(五十音順)...

朴 斗英 パク・ドゥヨン 個展(終了)

私の表現 良い美術とは、同時代の懸案やパラダイム(Paradigm)の境界に位置しなければならないと思う。それは趣向や感性を超え作家が自分の名前で発言する「マニフェスト(Menifesto) 」だから...

川井健司 作品展 -ユメ-(終了)

造形作家 川井健司による展覧会。テレビ朝日系列「相棒14 -初恋-」に作品提供した「コチョウのユメ」他と新作による展覧会。 -ユメ-たのしいユメをみてよろこぶ自分。きびしいゲンジツにくるしむ自分。ユメ...

没後40年中村正義展(終了)

1924年愛知県豊橋に生まれ、22歳で中村岳陵に師事し日展に入選その後特選を2回受賞し36歳で審査員となりますが翌年日展を脱退。その後、人人展、東京展を結成します。強烈な個性、旺盛な作品制作で時代を駆...

触覚×視覚(終了)

陶作家・中村公之と平面作家・松本侑也のふたりによる「触覚×視覚」展を開催いたします。 中村公之は陶土というプリミティブな素材で触覚的なオブジェや手収まりが心地よい器を制作しています。イタリア・ファエン...

石関芋平展 ―そろそろ発見されそうなイノチという名の元素―(終了)

作品:器物や皿物などの焼き物、和紙やベニヤや石膏などを使った平面、身近にある木や石膏などを使った立体、一休禅師や尾崎放哉を心の師として自由律俳句や俳画などを制作。創作活動:標高1380mの菅平に「日月...

井上有一展(終了)

戦後の日本現代美術を代表する書家、井上有一。去る3月下旬まで開催された金沢21世紀美術館「生誕百年記念展」において、ますます国内外での評価が高まった。代表的な一字書の大作や、有一が晩年に取り組んだ宮沢...

第22回 彩樹会(終了)

22年前から開催しています「彩樹会展」は当画廊にて活躍しています中堅、若手作家のグループ展です。今回、参加される作家は下記のとおりです。安達 博文、石黒 賢一郎、稲垣 考二、榎 俊幸、小尾 修、加藤 ...

ふるかわひでたか小展示『江戸 - 東京』〜皿の上(終了)

〈東京アート アンティーク〉×〈アーティストルーム「江戸 - 東京」完成」〉記念企画アーティストルーム(パークホテル東京31Fの客室壁画)の取材から派生した作品「新版日本橋名物老舗案内双六」をメインに...

武田裕子 / 四宮義俊 2人展(終了)

梅の枝をくり返し描いている武田裕子。「写生をしていて枝振りや花の形に惹かれるのはもちろんですが、記号のように見える時もあり、また花が空間に散らばって視界を埋め尽くしているように感じる時もあります。」と...

Life on this planet(終了)

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術...

店主インタビュー ギャラリーこちゅうきょ

伊藤潔史氏 Q ギャラリーこちゅうきょではどういったものをどういった姿勢で扱っているのですか? A うちは現代の工芸品を扱っていますが、先生方との相性を確かめて、二人三脚でやっていけるな、と思ったら...

アート観賞マナー講座 その2 初歩的な質問は嫌がられる?


※この記事では、ギャラリー・画廊・古美術店を総称して「ギャラリー」としています。また、「ギャラリー内」を「店内」を表記しています。  ギャラリー巡りに慣れない方にとって、わからないことや気になることが...

店主インタビュー ギャラリー川船

Q 画廊を始めて何年になりますか? A もうそろそろ30年。一番最初は日本橋で、店自体はここで4軒目。 Q 絵画がご専門なのですか?去年は彫刻もやってらっしゃいましたが、作品の年代はいつ頃のものが...

店主インタビュー 西川美術店

西川英治氏 Q こちらのお店をオープンされたのはいつ頃ですか? A 2001年の11月です。それまでは翠竹堂さんで10年近く働いておりました。 Q 元々骨董に興味があってこの世界に入られたのですか?...

店主インタビュー 井上オリエンタルアート

井上雄吉氏 Q 古美術に関わるようになった経緯を教えて下さい。 A 私の大学時代、学園紛争やアルバイトへの没入し過ぎによってか、卒業の時には「優」の数ではシングルプレーヤー(!)になったりで、これで...

店主インタビュー 平野古陶軒

平野龍一氏 Q 平野さんは何代目になるのですか? A 私で三代目です。 Q 小さい頃から美術品に囲まれて育ったわけですね。 A そうですね、生まれた時から美術品はありました。でも幼少の頃はそれがど...
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