TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 2017

4.14( 金 ) , 4.15( 土 )

参加店舗の検索結果

千代春画廊

笹本正明(日本画・無所属) 滝沢具幸(日本画・創画会)広田 稔(洋画・白日会)の先生方を中心に展開。その他当画廊創立記念展では横山大観・前田青邨・安田靫彦等の近代巨匠展を開催いたします。本年が創立30...

秀山堂画廊

日本橋室町で営業してから35年。 近代日本画・洋画・現存 物故画家を扱い、特に須田剋太の取扱いは多い。店主より一言:敷居が高いと思われがちですが、美術品は見てもらう為にあるので、ゆっくり観賞して頂きた...

彩鳳堂画廊

当画廊は1978年より営業している老舗画廊です。主に日本の現存作家の大家から、若手作家を中心に取り扱っており、アジアを中心にした海外や国内でのアートフェア、百貨店、美術館、提携画廊などで展覧会の企画・...

林田画廊

1990年創業。日本画の作家との繋がりが深く、現代の作家の新作展を開催しております。若手作家の発掘育成にも力を入れており年数回企画しております。...

エトワール画廊

創立;1968(昭和43)年、現在地に故東郷青児先生などの指導により創業。取扱商品;日本画、油彩画、陶磁器など、日本人、中国人、韓国人、欧米人のものすべてを扱う。形態;常設展と企画展覧会...

ギャラリー戸村

1989年に銀座1丁目に開廊以来、個性化が約作家を座標に企画展を開催してきました。 2006年、現在の京橋2丁目に移転をし、若い現代美術の作家を前面に、グローバルな視点から国内外のアートフェアを中心に...

アートスペース羅針盤

東京、京橋にあるギャラリー、アートスペース羅針盤は、オープンして18年目を迎える。 若手作家の登竜門的画廊として、アートシーンの新たな方向性を指し示す羅針盤(コンパス)のようなギャラリー。 次の時代を...

Gallery Seek

1972年創業の老舗画廊・正光画廊のプライマリー部門として、2009年にスタートしたGallery Seekです。2012年秋に京橋に移転オープン以降、若手作家の個展、グループ展を中心に、ギャラリーや...

丸善 日本橋店 3階ギャラリー

「知を燈す丸善」として、今後も文化の発信に努めてまいります。 明治3年(1870)3月に誕生した丸善・日本橋店。その中で大正15年より続くギャラリーは、絵画、陶芸、工芸、書など、著名な美術作品を数多く...

三渓洞

創業以来100有余年にわたる業界屈指の長い歴史と経験のもとに、常に誠実と信用を第一として営業を続けてきております。 その間、美術品の保護、美術市場の安定、真に価値のある美術の紹介、若き芸術家の支援等、...

鈴木美術画廊

~心を動かすものは時代を超える~ 1976年より斯業に携わり、明治以降の近代日本画、洋画、工芸を主に取り扱っております。 また現代作家の個展やグループ展などの展覧会も催しており、アートフェア東京や東京...

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美術品展示販売会「美祭-BISAI-」

加島美術は、美術品展示販売会「美祭-BISAI-」を4月22日(土)~5月7日(日)の期間で開催します。現代的な雰囲気のギャラリーと、伝統的な茶室を備えた和の空間に、中世から現代までの日本画、洋画、墨...

明治の工芸と小村雪岱展(終了)

小村雪岱(セッタイ)は大正から昭和初期にかけて活躍した日本画家で、挿絵画家、装幀家としても有名である。今回は美しい配色と繊細な描線が特徴的な木版画と、文字に囲まれた新聞の紙面にも映える簡潔な構成...

花の心 中野昌子日本画展(終了)

なによりも写生を大切に。見つめ続けてきた花々の最高の瞬間を描きあげました。優しく鮮やかな作品は日常に潤いをもたらしてくれることでしょう。...

橋本麻里トークイベント 「今こそ見たい、橋本雅邦(仮)」(終了)

13:00 近代日本画の巨匠橋本雅邦を中心に同時代の画家について美術ライターの橋本麻里氏が独自の視点からその魅力や観点を鋭く解説します。...

笹本正明特集(終了)

笹本正明作品には物語性があり、イマジネーションだけを頼りに描いているかのように思われがちですが、それだけでは有りません。描くまでには小下図を入念にくりかえし、完成度を高め納得した時点で大下図を描き制作...

日本美術展示即売会「美祭-BISAI-」(終了)

加島美術は、先人より受け継がれてきた優れた作品に触れる機会をご提案したいという気持ちから年2回、春と秋に美術品展示即売会「美祭-BISAI-」を開催しております。今春19回目を迎える「美祭-BISAI...

第22回 彩樹会(終了)

22年前から開催しています「彩樹会展」は当画廊にて活躍しています中堅、若手作家のグループ展です。今回、参加される作家は下記のとおりです。安達 博文、石黒 賢一郎、稲垣 考二、榎 俊幸、小尾 修、加藤 ...

SMという猫(終了)

洋画・日本画・立体作品を問わず、実力派作家約20名の「猫」をテーマにした作品を展示致します。 その中でも今回はSMという飾りやすく可愛らしいサイズの作品に限定しました。 各作家が引き出す様々な絵の中の...

清見佳奈子日本画展(終了)

日常的に見慣れた風景が水面に映り込む時、それらは水や光の表情と重なり、複雑で魅力的な表情をのぞかせます。 水に浮かぶ花、映る樹木の影。水面に光が差し込む時、すべてが一体化してきらきらと輝く瞬間がありま...

笹本正明特集(終了)

笹本正明のミニアチュール作品を中心に展覧いたします。在郷で日々描き続け蓄積された心象が緊張感の有る小さな世界を創ります。径5cmの円窓作品をはじめ12作品を展覧いたします。是非この機会にご高覧下さい。...

日本美術展示即売会「美祭‐BISAI‐」(終了)

加島美術は、先人より受け継がれてきた優れた作品に触れる機会をご提案したいという気持ちから年2 回、春と秋に美術品展示即売会「美祭‐BISAI‐」を開催しております。今春17 回目を迎える「美祭‐BIS...

日本画岩絵具体験ワークショップ(終了)

2014年4月26日(土)  ①14:00~14:45 ②15:00~15:45 日本画の伝統的な素材に触れることができます。主に天然岩絵具・緑青を使い、絵を描きます。 鳥獣戯画や緑青を使った古典絵画...

村田林蔵「SAKURA」展ー日本画(終了)

村田林藏は岩手県花巻市生まれ。東京藝大在学中より平山郁夫の薫陶を受け、院展を中心に故郷の牛や日本の四季を主題にした作品を発表しています。東日本大震災の翌年には、ふるさとの復興を願って平泉・中尊寺に「金...

村田林藏先生 日本画の画室にて(終了)

日本画の下塗りから完成までの 日本画技法などのご紹介をプロジェクターで上映致します。...

玉井伸弥 日本画展 -花鳥風月-(終了)

2016年春、愛知芸大を卒業する玉井伸弥の 初個展を開催致します。虎や象、金魚などの 動物や龍をはじめとした空想上の生物など、 古くから日本で描かれてきた生物たちを主な モチーフとします。伝統を継承し...

美なる奇なり-ミニアチュール展-(終了)

若い作家たちは、新鮮な目線で旧きを識り、学び、自身が描く世界に取り込みます。また、洗練され溌剌とした線や艶やかな色遣いで「美」しさと「奇」抜さとを追求しています。今展では9名の日本画家を紹介。主に古く...

武田裕子 / 四宮義俊 2人展(終了)

梅の枝をくり返し描いている武田裕子。「写生をしていて枝振りや花の形に惹かれるのはもちろんですが、記号のように見える時もあり、また花が空間に散らばって視界を埋め尽くしているように感じる時もあります。」と...

欧州の空の下 岡田眞治日本画展(終了)

2014年4月24日(木)- 5月2日(金)(日祝休廊) 愛知県立芸術大学教授の岡田眞治が描くヨーロッパの世界。 柔らかくそよぐ風と降り注ぐみずみずしい陽の光に溢れた作品が皆様をお迎えいたします。 ...

HAKUGA -箔画- 松崎和実展(終了)

極薄の美濃和紙に箔を貼り描画したモチーフを切り出して額装した作品を松崎は「箔画」と名付けました。1969年宮崎県都城市出身。独学で絵を学び、既存の常識に囚われないスタイル「箔画」を生み出し、全国で発表...

森本純展(終了)

寡作で知られる日本画家・森本純の待望の個展を5年振りに開催致します。...

30年のあゆみ 1989年から…(終了)

2015年の今年は1986年独立営業をスタートさせて、30年の節目を迎えます。当時日本画界に強いインパクトを与えた1991年から5年間開催された「アイル 展」出品作と、大きく変わった現在の当画廊扱い作...

文化庁新進芸術家海外研修成果報告作品展示「-ベンガル派に学ぶ- 新恵美佐子展」(終了)

今から約100年前、横山大観と菱田春草は岡倉天心の勧めでインドを訪れ、制作、展観を行っています。当時のベンガル地方では世間にあふれる西洋文化に反し、固有の伝統文化への復帰を求める機運が高まっており、日...

店主インタビュー 四季彩舎

石井信氏 Q お父様とお二人でやってらっしゃるのですね。こちらが始まったのはいつ頃ですか? A 四季彩舎は1996年にオープンしましたので、今年で15年ですね。 元々は祖父が芸術新聞社という出版社を...

店主インタビュー 三溪洞

三谷晴弘氏 Q こちらの画廊はいつ頃から始まったのでしょうか? A 高祖父の代くらいから美術商というか、当時は書画屋とか骨董屋と言っていました。掛け軸を中心に扱うお店としてスタートしています。その前...

アート観賞マナー講座 その2 初歩的な質問は嫌がられる?


※この記事では、ギャラリー・画廊・古美術店を総称して「ギャラリー」としています。また、「ギャラリー内」を「店内」を表記しています。  ギャラリー巡りに慣れない方にとって、わからないことや気になることが...

店主インタビュー 孔雀画廊

伊賀芳子さん ——ここ京橋に、銀座から移転されたんですね。 伊賀 この場所にオープンしたのが2013年5月だったので、前回の東京アートアンティークには間に合わず、今年が初参加です。京橋は先代の小関文吾...

店主インタビュー かどまつ誠心堂

門松忠氏 Q ご主人が美術に関わるようになったきっかけを教えて下さい。 A 11年間、昔でいう丁稚奉公ですけど、お店にいました。それを経て独立開業しました。今年で33年目になります。 Q 初めから古...

生活の中に豊かさ(アート)を −−ワンランク上のおもてなし その3(絵画編)

前回まで「器」を主にご紹介してきましたが、今回は「スモールスペースに飾る絵画」と題して、壁にかける美術作品をご紹介します。 壁に飾る作品は何も絵だけとは限りません。工夫次第で様々なものを壁にかけて楽し...
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