TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 2017

4.14( 金 ) , 4.15( 土 )

参加店舗の検索結果

壺中居

大正13年(1924)創業。 創業時から現在、観賞美術と言われる古美術品を取り扱っています。 取り扱い内容:東洋古美術(中国・韓国・日本)の古陶磁器・絵画・金石) 【店名の由来】 中国の漢書に「壺中...

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新宮さやか展(終了)

この度東京アートアンティークに際しまして新宮さやか展を開催致します。 見るものに不思議な静寂を感じさせる新宮さやかの作品には二つの相反する世界が共生しています。 優しく揺らめく無数の細い針状の陶とそれ...

古美術との出会い(終了)

「古美術との出会い」と題しまして、東洋古陶磁の作品展示を行います。人の手から手へ、時間というフィルターを通して受け継がれてきた作品たちは実に多くの感動を鑑賞者へと伝えてくれます。会期中は外光の入る展示...

古美術との出会い −盒−(終了)

今回の古美術との出会いは、蓋物(ふたもの)に焦点を集めた展示をいたします。各国の各時代に作られた様々な“蓋物”を御覧下さい。同時開催>>新宮さやか展...

小曽川瑠那・久米圭子二人展 ― 有機なるかたち ―(終了)

小曽川瑠那(ガラス)、久米圭子(金属)による二人展を開催いたします。それぞれ異なる素材を以て独自の表現を展開されている両氏ですが作品を観てまず感じたのは造形に対する強い意識でした。小曽川さんは空間も一...

日本橋ちょっといい話:住み込み時代の思い出

 日本橋1~3丁目にかけて、目下大掛かりな再開発プロジェクトが進行中で、2020年オリンピックまでに街の風貌と人の流れが相当変わることと予想されます。昼間は建設関係各位が闊歩する3丁目界隈も夜間は至っ...

日本橋室町ちょっといい話:或る鮨職人のこと

 平成2(1990)年4月に私が壺中居に入社してから、早や四半世紀の時が経ちます。その翌々年11月のこと、故・小山岑一先生(1939-2006)の作陶展を開催し、初日夕方にオープニングレセプションを行...

店主インタビュー ギャラリーこちゅうきょ

伊藤潔史氏 Q ギャラリーこちゅうきょではどういったものをどういった姿勢で扱っているのですか? A うちは現代の工芸品を扱っていますが、先生方との相性を確かめて、二人三脚でやっていけるな、と思ったら...
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