TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 〜日本橋・京橋美術まつり 2018

4.26( 木 ) , 4.27( 金 ) , 4.28( 土 )

参加店舗の検索結果

つつみ美術

日本・韓国・中国の古美術を扱っております。...

小川商店

主に中国の古美術品(陶磁器、漆器、古書画・近現代書画など)を取り扱っております。その他、茶道具などの日本の古美術品や、中国・日本の仏教美術品も取り扱っております。どうぞご気軽にご来店下さい。...

ギャラリーこちゅうきょ

50年後100年後も継承されて、輝きを保つ「美術工芸品」の発掘とプロデュースを試み続ける毎日です。近代工芸では知られざる埋もれた名作の数々を、現代工芸では作家諸氏と連携して、オリジナリティとクオリティ...

古美術いづみ

古美術いづみは中国古陶磁器を中心に日本、朝鮮、オリエントの物を扱っております。...

木之庄企畫

1999年に木之庄美術設立。その後現代美術を主に取り扱う木之庄企畫として銀座1丁目にオープンしました。 世界に通じる若き有望なアーティスト達の発掘に力を注ぐプライマリーギャラリーとして、意欲的に活動し...

古美術 祥雲 / Orient Occident

古美術祥雲は1987年創業。銀座並木通りのギャラリーです。 縄文・弥生・須恵器・古窯などのやきもの、神道・仏教美術として彫刻・仏画・古写経、及び書画・茶道具などを扱っております。 1階企画展スペースO...

古美術 花徑

日本、中国、朝鮮の仏教美術、陶磁器、漆器等。ジャンルにはこだわらず、ときめきを感じる事のできる物を 扱いたいと思っています。...

浦上蒼穹堂

浦上蒼穹堂は、東洋古美術の専門美術商で、1979年(昭和54年)4月東京日本橋に設立されました。創立者である代表取締役浦上満は 1951年生まれ、大学卒業後、古美術界の老舗<繭山龍泉堂>に入社、5年間...

古美術 大谷

中国古美術を幅広く取り扱う専門店です。 中国語の話せる店員もおります。気軽にお越しいただき、気軽にご相談ください。 なお店舗は、主催する「古龍会」というオークションの事務所も兼務いたしております。...

古美術 木瓜

陶磁器・掛け軸・絵画など諸美術全般を扱っております。...

前坂晴天堂

日本古陶磁の中でも特に鍋島・古九谷・柿右衛門・古伊万里・初期伊万里などを専門に扱っております。 店舗は、東京・日本橋、大阪・老松通りにあります。店主より一言:お客様にとって、古美術と聞くとどんなイメー...

古美術 奈々八

日本、朝鮮の古陶磁を中心に、ジャンル、時代を越えて美しいものを追い求めております。...

吉平美術店

18年間の修業ののち、銀座にて独立開店いたしました。京橋 仲通りには昭和47年に移り、営業を続けております。 仏教美術、日本古陶磁、李朝染付、酒器、根来などを中心に取り扱っています。...

古美術 大聖寺屋

中国明時代の官窯磁器を中心に東洋陶磁器や玉器を取り扱う...

古美術 川﨑

5坪と小さい店ですが、実際に古美術に触れ、その感動や美しさ・楽しさを共に感じられるような空間作りを心掛けております。...

古美術 藤島

骨董にたずさわって30数年。京橋に店を構えて22年になります。使える物をメインに陶磁器を中心に骨董全般を扱っております。お客様に喜んで頂ける魅力ある品物を提供できるよう、日々努力しているつもりです。お...

古美術 無門

中国鑑賞陶磁器を中心に東洋陶磁器全般を取り扱っております。...

繭山龍泉堂

創業1905年(明治38年)、東洋古美術の老舗です。...

木雞

中国陶磁器を中心に普段使いの器から鑑賞美術まで扱っております。今回の企画展は17世紀オランダ東インド会社を介して互いに影響し合った中国とオランダの陶磁器をご紹介します。景徳鎮の冷たいきれいな肌とオラン...

作家もの陶器 三和堂

明治時代以降の、いわゆる作家物とよばれる陶磁器を中心に扱う専門店。 人間国宝から若手作家まで、店主がこだわりをもってセレクトしています。 日本橋の隠れ家的な空間で、ゆったりと「やきもの談義」しませんか...

古美術 草友舎

おもに日本の古美術を扱っております。同じ京橋内で移転しました。これまでと同様、お気軽にいらしていただければ幸いです。...

古美術 天宝堂

愉しい物を蒐めてみました。日本橋高島屋の裏手にございます。 主力商品: 白隠、仏教美術、大津絵、初期伊万里、桃山陶器、古窯、江戸ガラス、古民藝、李朝民藝など お客様へ: 物と人の出逢いは一期一会、皆様...

佗助

古美術店に入るのも、なかなか勇気がいるものと思います。趣向を凝らして、皆様をお迎えする事は大切な事ですが、当店は、敢えて普段着のままの素顔で、皆様をお迎えしたいと思います。それは、いつでも、このままの...

壺中居

大正13年(1924)創業。 創業時から現在、観賞美術と言われる古美術品を取り扱っています。 取り扱い内容:東洋古美術(中国・韓国・日本)の古陶磁器・絵画・金石) 【店名の由来】 中国の漢書に「壺中...

古美術 明成

李朝陶磁、酒器などを取り扱っております。...

エトワール画廊

創立;1968(昭和43)年、現在地に故東郷青児先生などの指導により創業。取扱商品;日本画、油彩画、陶磁器など、日本人、中国人、韓国人、欧米人のものすべてを扱う。形態;常設展と企画展覧会...

かどまつ誠心堂

棟方志功、河井寛次郎の作品を中心に扱っております。その他蒔絵・明治金工の作品・時代陶磁器等扱っております。 お気軽に御来店下さい。...

古美術 京橋

日本、中国、韓国を中心とする東洋古美術品のピリッとした優品をご提示できるよう努めております。 特に仏教美術、李朝と高麗青磁、日本の古陶磁(縄文、弥生、須恵器、六古窯、志野、黄瀬戸、織部、古唐津な...

古美術 東湖堂

六本木で27年間営業をし、2009年の10月より現在の日本橋に移転いたしました。古陶磁器を中心に取り扱っております。...

藤美術

コレクターの心をゆさぶり続ける、美しき古美術の世界へようこそ! 藤美術は六本木にて1948年に創業。陶磁器・蒔絵・工芸品・桃山江戸絵画などを扱っております。 今回、店主の独断と偏見(?)で選んだ明治~...

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高見乾司 神楽画帖ー九州の神像・古陶とともに(終了)

九州、宮崎県に古くから伝わる神楽は実に300個所ちかい地域で今も継承されています。その神楽の研究と神楽面の蒐集を続けている高見乾司さんは同時に神楽絵にも情熱を傾けています。その現場主義を大事に描かれた...

KJB48展ー木地盆48点(終了)

一汁一菜のお膳に。独酌の酒器と酒肴を乗せて。ビールとそら豆、氷コップに冷やしぜんざい。ヴィンテージウォッチやアクセサリーは角盆を住処にして。木地盆は至福の時間と空間をさりげなく演出してくれます。使い込...

李朝陶磁展(終了)

春の企画展示会として李朝陶磁展を開催します。李朝時代は15世紀から19世紀までの朝鮮王朝国家で、約500年という長く続いた期間に、粉青沙器(日本では三島、刷毛目、粉引などという)、白磁、染付、辰砂、鉄...

シュキショッキズキ展(古美術 祥雲1階)(終了)

器好き集合! 和洋の酒器と食器、いろいろ集めました。 (なくなり次第、常設展示になります)...

ギャラリー・トーク 川島公之『 紀元前 —古代中国の美— 』(終了)

企画展『 紀元前 —古代中国の美— 』開催に伴い、川島公之がギャラリー・トークを行います。今回の展観では、その紀元前につくられた文物に焦点を当て、主に土器を中心としたやきものを陳列します。特に新石器時...

チャリティ入札会:ルリスタン飾り金具、縄文土器陶片(終了)

縄文土器陶片 8,000円〜 不動明王印仏東寺伝来 室町時代 90,000円〜 オルドス ペガサス文馬具 漢時代 45,000円〜 管玉 古墳時代 各6,000円〜...

「綺麗」BEAUTIFUL(終了)

日本、中国、李朝などの東洋古陶磁の中でも、特に美しさに秀でた作品にスポットライトをあてる企画展。古九谷青手花鳥文大皿、古伊万里色絵牡丹唐草文大皿や柿右衛門染付梅花龍文八角大皿といった大作から、...

飯田好日堂(終了)

今年も藍澤 彰さんの作品を展示販売します。 一昨年、昨年に御好評頂き、3年連続です。 御来店をお待ちしております。   藍澤 彰 来歴 1952年 横浜市南区生まれ 1976年 ビジュアルアーツ(商業...

お盆大集合!(終了)

お盆にはいろいろな表情があります。お茶席に出てくる銘々盆や干菓子盆。おせんべいや果物をのせる素朴なお盆。数寄者が好んだお盆。通い盆もあれば、食器を並べてお膳にも。お酒の用意をして酒席にもなります。もち...

チャリティ入札会:藍柿右衛門芙蓉手山水文輪花皿 ペア(終了)

品名      藍柿右衛門芙蓉手山水文輪花皿 ペア時代      江戸時代 17世紀末〜18世紀初状態      キズ有寸法      径21.5cm最低落札価格  30,000円江戸時代元禄期の作品...

Life on this planet(終了)

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術...

仏教美術と花(古美術 祥雲2階)(終了)

仏画・古写経・仏器・古銅花器や須恵器等。 静謐なひとときのための作品。...

「酔壷 Suiko」5人展 -これからの徳利のかたち-(終了)

会期中無休 酔壷、それは徳利でも片口でもない酒器のかたち。 伊勢崎 紳・木俣 薫・後藤 秀樹・須賀 保中・樋口 雅之の5人の作家による備前・唐津・黄瀬戸・高麗青磁・志野の酔壷をぜひ体感して下さい。...

癒しのパワーをもらおう お茶碗、酒器展(終了)

観て喜び、使って楽しみ、飲んで、食べて舌鼓を打ち、と私たちの五感を余すところなく刺激して、なおかつ癒しのパワーまでも頂けますお茶碗 酒器展を開催します。 お茶碗は、お茶の稽古をなさっていなくても、茶碗...

大試飲会Ⅱ(終了)

10:00 - 18:00 昨年大好評を博した大試飲会、今年も石田誠の最新酒器で当ギャラリーイチオシの銘酒を美味しく楽しくテイスティングしましょう! ヒューマニズム溢れ、ドンドン使い込んで味わいを増す...

『知器庵chikian』堀西眞美 金繕いの実演とレクチャー(終了)

2013年4月27日(土)4月28日(日)12:30 〜13:30 無料 花筥-HANABAKO-:03-3272-0505 花筥にて開催する「めし茶碗 〜大口コレクションの一部を〜」 では、「半端物...

チャリティ入札会:レフラー画「キャバレーこうもり」ウィーン工房創設100年記念復刻陶器タイル5枚セット(Vienna, 2003. 15 x 15 cm)(終了)

ウィーン工房が総合的にプロデュースを行い、ウィーン中心部の一等地に1907年〜1913年間営業した、キャバレーこうもり(フレーダーマウス)に使われたタイルを模して、ウィーン工房創設100周年記念で復刻...

器とハナスミ(花炭)(終了)

作宮隆のハナスミ(花炭)と様々な器の世界をご堪能ください。 ハナスミ(花炭)とは種や木の実、葉、果物など植物を炭化させることを言います。 作宮隆が創る、ハナスミ(花炭)の小宇宙と器をご覧ください。 出...

中国古代土器への誘い(終了)

中国古代土器は現代人の目にも非常に斬新で当時の芸術性と技術力の高さを感じます。古美術いづみでは、そんな魅力的な土器を破格値で提供させていただきます。お早めにお越しください。...

特集展 井上オリエンタルアート開設二十二周年記念+井上オリエンタルアート京橋店新規開設記念<br />喜寿のうつわ七十七の七寸皿<br />七十七撰七十七趣~明古染付七寸皿を蒐める(終了)

古染付には実に多種多様な器形があり、他の歴代中国古陶磁にはない、如何にも茶人趣向から出た独特の雅味、風合い溢れるデザインがあることも大きな特徴として唯一無二の世界を創造しています。このたび、この古染付...

北斎と南京赤絵(終了)

昨年は「古染付と北斎漫画」をテーマに陳列しましたが、大へんご好評をいただきました。 今年は北斎の展覧会が日本、イギリス、イタリア、オーストラリアで催され、北斎ブームが巻き起こっています。浦上蒼穹堂もそ...

普段使いの古伊万里展(終了)

東京アートアンティーク期間のみ、日常お使いいただける江戸期の古伊万里食器をお求めやすい価格で品数も豊富に、展示販売いたします。ぜひあなたの暮らしを彩る器をお選び下さいませ。年に一度の機会です。どうぞお...

チャリティ入札会:縄文土器(終了)

縄文土器 高28 cm 径19.3 cm 5000円〜 直しはけっこうありますが、花活けとして使いやすい大きさの縄文土器です。会場では手に取ってご覧いただけたらと思います。...

西洋を魅了した中国磁器 ―17~18世紀―(終了)

ヨーロッパで貴族文化が成熟した18世紀、それは西洋で磁器の工芸美がもっとも評価された時代でした。当時、オランダ東インド会社によりもたらされた東洋の磁器は、ヨーロッパ陶器の伝統を塗り替えてしまうほど影響...

やきもの展(終了)

17世紀の伊万里から古代・中世陶器、桃山陶ほか。酒器を多めに出品いたします。...

日本の土器と陶器展-先史から古代を中心に(終了)

先史から古代、中世ごろまでの日本の土器と陶器をご紹介いたします。 縄文土器はおおらかで力強く、エネルギーが満ち溢れています。 弥生土器と土師器は手取りも比較的軽く繊細で温かみのある肌合いが魅力です。 ...

Orient Occident / 花(終了)

このたび、祥雲の1階企画展スペースOrient Occidentオープン企画として「花」を開催いたします。14日・15日両日は、花器として縄文・弥生・須恵器などの日本古代の器をはじめ、銅器・漆、諸国古...

縄文のKAKERA(終了)

12:00 - 18:00 最終日は16:00まで 縄文時代(中期〜晩期)の土器や装飾品、土偶などの破片を集めて展示販売いたします。 全体を見ていては気がつかない技法や技巧、模様にこめた思いなど、かけ...

石関芋平展 ―そろそろ発見されそうなイノチという名の元素―(終了)

作品:器物や皿物などの焼き物、和紙やベニヤや石膏などを使った平面、身近にある木や石膏などを使った立体、一休禅師や尾崎放哉を心の師として自由律俳句や俳画などを制作。創作活動:標高1380mの菅平に「日月...

−古代オリエントを身にまとう− ジュエリー作品展(終了)

古代オリエントに魅せられた三人のジュエリー作品をご紹介します。ガラス容器の破片やビーズ、アミュレットなど古代の小さな美術品がモダンなジュエリーとして現代によみがえりました。三人三様の感性と技法で取り組...

古伊万里食器破格セール(終了)

古伊万里ブームが起きて以来、日常の食器としては高価すぎた古伊万里食器も不景気のためか今は大分お求めやすい価格になってきました。こんなに美しい物をそんなに安く売って良いのだろうかと疑問を抱きながらも本年...

吉川千香子 作陶展(終了)

ユニークな作品で人気の高い吉川千香子の陶芸展。陶を素材とした彫刻的表現は " 用 " の枠をこえて自由闊達、愛らしくユーモラスで沢山のファンがいます。パリ、ベルギーなど海外での活躍も多数です。今回の企...

李朝と唐津展 〜朝鮮半島から玄界灘をこえて〜(終了)

この度ギャラリー帝塚山では、名だたる茶人や目利きたちを魅了し、今もなお蒐集家に高い人気を誇る李朝と唐津を特集いたします。無作為の美。その息づかいは、李朝の職人ばかりか、玄界灘をこえて唐津の地においても...

「古代を楽しむ」展(終了)

昨年に続き中国古代の土器を中心とした企画展示を行います。古の造形やデザインは今日の我々から見ても力強く、独創的でかつ前衛的ですらあります。会期中は野の花を添えた作品展示も行う予定です。合わせ...

ギャラリー・トーク 川島公之 『中国陶磁~絵皿の世界』(終了)

2016年4月15日(金)・16日(土) 午後3時~わが国で、天啓赤絵、南京赤絵、呉州赤絵と呼んで親しまれた明末清初の色絵磁器は、明王朝の崩壊により官窯の生産が止まったことで誕生します。海外からの注文...

清廉と革新の器 宋~元(終了)

2009年以来五年ぶり第二回展となる「宋~元」展。 中国古陶磁の歴史の中で、最も威厳と格式を具現化した宋時代から「染付」という革新的な技術を創始した元時代。 その二つの時代の陶磁器にスポットを当てる企...

嘉靖・萬暦の青花(終了)

明時代嘉靖・萬暦期には、宮廷を彩る陶磁器の主役が青花(染付)から五彩(色絵)へと変わりました。文化が爛熟したことを背景に、絢爛な五彩が主流となり、青花は五彩の陰に隠れ決して高い評価を受けてきませんでし...

オリエント考古美術展 Exhibition of Ancient Art(終了)

イスラエルからの素朴な土器を始め、エジプト・メソポタミア・インダス文明、又ガンダーラから中央アジアへの文化の伝播へと歴史に思いを馳せる展示会を考えています。...

チャリティ入札会:初期柿右衛門 芙蓉手五寸皿(終了)

径14.8cm初期柿右エ門と呼ばれる伊万里色絵芙蓉手小皿です。寛文時代に(1661-1672)輸出向けに生産されました。中国明時代の古染付の芙蓉手の染付皿と同じデザインを、鮮やかで華やかな色絵で描いて...

八木一夫  ー 今野コレクション ー(終了)

八木一夫の作品に魅了され、初期オブジェから日常愛用した器まで、自宅の一部屋を宝物箱のように八木一夫作品で埋め尽くしていた今野成氏の、永年未公開だったコレクションを一同に展観。...

酒器と近現代絵画展(終了)

近藤悠三、清水卯一、石田誠、内田鋼一、山田晶、森野彰人、伊藤秀人、田上真也、古川哲郎の様々な酒器と宇治山哲平、瑛九、浅野弥衛、菅井汲、李禹煥など近現代作家の絵画をお楽しみください。...

古陶磁精選展(終了)

東アジアの古陶磁器を展示いたします。東アジアとは中国、朝鮮半島、日本とその周辺の地域のことを指します。今回の展示は、縄文土器、弥生土器、須恵器、信楽、唐津、美濃などの日本陶器と、高麗、李朝などの朝鮮半...

春季企画展「初期伊万里 ~ようこそ、最初の染付~」(終了)

佐賀・有田地域で17世紀はじめに誕生した、伊万里焼。江戸時代、1640年代までのこれら磁器作品は「初期伊万里(しょきいまり)」と呼ばれています。これら "日本で最初の磁器製品" はおおらかで、ゆるやか...

ギャラリーコレクション2016春「はる・うつわ・いろいろ」(終了)

ハイレベル・ハイセンスの某優良コレクションから、取って置きの「うつわ」を精選して一堂に会してみました。日常で愛玩されて大活躍する酒器、食器をはじめ、壺、花器、ふたもの等々、美術工芸の精華の数々を、日頃...

モノクロ-ムの世界(終了)

陶磁器においてモノクローム(単色釉)に対する美意識が芽生えたのは遅くとも唐時代の頃だと考えられます。この時期から褐釉、緑釉、藍釉など色を使い分けた単色釉陶器が制作され始めました。その後、形と色調の美し...

酒器は好(しゅ)きですかッ!?(終了)

お手頃な酒器から、ちょっと面白い酒器まで、見ても使っても楽しそうな酒器を並べてお待ちいたしておりますッ!!尚ッ 金工師 伊藤裕嗣氏 及び 陶芸家 ユアン・クレイグ氏のお洒落な酒器も展示即売いたしますッ...

漆の用と美 ~茶器展~(終了)

茶道において重要な物のひとつ『茶器』にスポットをあててみました。 時代の物から近代工芸作家まで幅広く展示していきます。 薄茶器を中心に様々な形、塗りの素晴らしさなどの質感を感じ取っていただけたら幸いで...

花展 & 茶房李白の想い出展+李朝民画と小品(終了)

1階・花展は花器をはじめ、花のモチーフの美術品・花に関連する本なども展示販売します。2階 長年古美術を楽しめる喫茶店として馴染み深かった茶房李白の閉店に伴い・思い出の古美術品や使用していた家具・工...

Life on this planet(終了)

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術...

オランダと中国のやきもの(終了)

互いに影響し合った中国とオランダのやきものを17世紀を中心に...

紀元前 —古代中国の美— (終了)

中国陶磁の歴史は古く、紀元前8000年ほど前から土器がつくられていたとされています。新石器時代には中国大陸の黄河、長江流域の各地で個性豊かな土器がつくられ、その後、王朝の誕生とともに、殷、西周、春秋、...

川瀬敏郎氏レクチャー「古器―選ぶ・生ける」(定員・申込制)(終了)

祥雲の1階企画展スペースOrient Occidentオープン企画「花」の会期中、2階祥雲にて、花人 川瀬敏郎氏によるレクチャー「古器―選ぶ・生ける」を開催。 ご参加いただくには事前申し込みが必要とな...

色とりどりの鳥たち(終了)

鶏の声で目覚める朝。うぐいすは春を告げ、丹頂鶴が飛来する冬。仲睦まじいおしどり。鳥に似たコウモリは吉兆のしるし。幸せの青い鳥は意外と近くにいるのかも。掛物や茶器などにも鳥たちが描かれています。ビルが多...

装飾・工芸とアンティーク・ブック(終了)

英国アンティークを中心に、古陶器、家具・木製品、漆喰図、装飾、小物、ジャポニズム関連についての図版や写真を多く掲載したヴィクトリア期の出版物から、ウィリアム・モリスが主導したアーツ・アンド・クラフツ運...

KAKERA TALK 上野修一氏「縄文土器の模様と技術の話」(終了)

※事前にお問い合わせください。 TEL. 03-3564-9370...

辻村史朗 酒器展(終了)

辻村史朗の酒の器。ぐい呑みや徳利等多彩なラインナップで紹介致します。...

第2回 古器に春を生ける 展(終了)

平成21年以来6年振りに開催します花展です。日本、中国、韓国の古代から近代迄の花器、あるいは見立ての花器に春の美しい花々を生けてみました。器と花のコラボレーションをお楽しみください。皆様お誘い合わせて...

日本と中国の輸出磁器展~大聖寺伊万里と康熙五彩~(終了)

17世紀末、景徳鎮では西洋への輸出が再開されるに伴い、解禁令以前にヨーロッパで流行していた過渡期タイプの様式とは全く異なる、デザイン性に優れた「康熙輸出磁器」を生み出した。19世紀末の九...

普段使いの古伊万里展(終了)

これまでも、東京アートアンティーク期間中のみ開催・販売しておりました、日常にお使いいただける江戸時代の古伊万里食器を、今回は品数も多数取り揃え展示即売いたします。お求めやすい価格で、1客よりお好きな器...

石田誠進化論Ⅱ -まことのさけうつわⅡ-(終了)

10:00 ‐ 18:00 愛媛県松山在住の健男児、独特の作陶を展開してファン急増中の石田誠(1964生まれ)に最新の「さけうつわ」を制作提供していただきました。 自家薬篭中となりつつある「南蛮手」「...

古代からの鼓動(終了)

元畠山記念館の主任学芸員で茶花の指導等でご活躍の武内範男先生と 新石器時代を中心とした中国の器との邂逅によって生まれた企画展です。 季節の花々と古代の作品とが互いに共鳴することで織りなす空間、是非ご高...

触覚×視覚(終了)

陶作家・中村公之と平面作家・松本侑也のふたりによる「触覚×視覚」展を開催いたします。 中村公之は陶土というプリミティブな素材で触覚的なオブジェや手収まりが心地よい器を制作しています。イタリア・ファエン...

縄文のKAKERA Part2(終了)

石鏃、石匙、石錐、打製石斧など様々な石で作られた縄文の道具。日頃眼が届かない小さな世界に光を当てれば、一つ一つが、表情豊かな世界を垣間見 せてくれます。今回は縄文中期〜晩期にかけての種々の石器を中心に...

更紗と型染めの旅(終了)

更紗の発祥を辿ると、遠く紀元前にインドで始まったといわれます。その美しい色と文様は、世界中の垂涎の的だったことでしょう。ヨーロッパ渡り、ペルシャ渡り、インドネシア渡り.....インドから輸出された古渡...

店主インタビュー GalleryMARI

寺下真理子さん   ――まず、お店の特徴の特徴から教えてください。 寺下 扱っているのはオリエントの古美術です。西アジア中心で、メソポタミア、ペルシア、エジプト、ギリシア、ローマといったところまで扱っ...

TAA 2016 特別企画座談会の様子

東京アートアンティーク2016  特別企画座談会を開催2日目のの4月15日(金)18:30より開催いたしました。会場はコートヤード・バイ・マリオットステーション4階の会議室、シティカンファレンスで、予...

UTSUKUSIよもやま:常盤山文庫と調査と手帳

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矢島律子 町田市立博物館学芸員こうして、「中国陶磁うつくし」展準備を始めた頃、関係者からなんか面白い仕掛けを考えろよと言われ、悩んでいたところ、東京国立博物館の三笠景子氏からそのころ東洋館では中国陶磁...

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生活の中に豊かさ(アート)を −−ワンランク上のおもてなし その2(花器編)

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生活の中に豊かさ(アート)を −−ワンランク上のおもてなし その3(絵画編)

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松沢京子さん ——お店の特徴を教えてくださいますか。 松沢 酒器とか食器とか使えるものはあまり扱わないかもしれません。ライフスタイルの中で感覚を磨くというのではなく、考古遺物として見ていくほうが楽しい...

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生活の中に豊かさ(アート)を −−ワンランク上のおもてなし その1(お茶菓子編)

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店主インタビュー ギャラリーこちゅうきょ

伊藤潔史氏 Q ギャラリーこちゅうきょではどういったものをどういった姿勢で扱っているのですか? A うちは現代の工芸品を扱っていますが、先生方との相性を確かめて、二人三脚でやっていけるな、と思ったら...
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