TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 2017

4.14( 金 ) , 4.15( 土 )

参加店舗の検索結果

去来

日本、中国の先史時代から古代のもの、仏教美術の分野などを中心に扱っています。...

鈴木美術画廊

~心を動かすものは時代を超える~ 1976年より斯業に携わり、明治以降の近代日本画、洋画、工芸を主に取り扱っております。 また現代作家の個展やグループ展などの展覧会も催しており、アートフェア東京や東京...

つつみ美術

日本・韓国・中国の古美術を扱っております。...

ギャラリー帝塚山

名だたる茶人や目利きたちを魅了し、今もなお蒐集家に高い人気を誇る李朝と唐津を特集いたします。無作為の美。その息づかいは、李朝の職人ばかりか、玄界灘を超えて唐津の地においても受け継がれました。野太く、し...

古美術 京橋

日本、中国、韓国を中心とする東洋古美術品のピリッとした優品をご提示できるよう努めております。 特に仏教美術、李朝と高麗青磁、日本の古陶磁(縄文、弥生、須恵器、六古窯、志野、黄瀬戸、織部、古唐津な...

木雞

中国陶磁器を中心に普段使いの器から鑑賞美術まで扱っております。今回の企画展は17世紀オランダ東インド会社を介して互いに影響し合った中国とオランダの陶磁器をご紹介します。景徳鎮の冷たいきれいな肌とオラン...

古美術 凛

日本のやきものを主に扱っています。 路地を少し入ったところに店舗がございます。...

古美術 花徑

日本、中国、朝鮮の仏教美術、陶磁器、漆器等。ジャンルにはこだわらず、ときめきを感じる事のできる物を 扱いたいと思っています。...

その他関連記事

モノクロ-ムの世界(終了)

陶磁器においてモノクローム(単色釉)に対する美意識が芽生えたのは遅くとも唐時代の頃だと考えられます。この時期から褐釉、緑釉、藍釉など色を使い分けた単色釉陶器が制作され始めました。その後、形と色調の美し...

古陶磁精選展(終了)

東アジアの古陶磁器を展示いたします。東アジアとは中国、朝鮮半島、日本とその周辺の地域のことを指します。今回の展示は、縄文土器、弥生土器、須恵器、信楽、唐津、美濃などの日本陶器と、高麗、李朝などの朝鮮半...

ANIMALS(終了)

中国古代・漢時代から唐時代の動物の俑や金具など展示販売いたします。掌にのるものから少し大きなものまで。シンプルな中にも古代の強い造形力をお楽しみください。...

チャリティ入札会:唐津 呼継ぎ松図大皿(終了)

桃山時代 唐津の大皿と云えば松、松と云えば大皿、という訳で見るなり梅沢記念館の大皿だの小山冨士夫の陶片やらが脳裏をよぎって...。とは言え本品は見ての通りの大呼継ぎ。それにしても後絵の陶片など含まずに...

李朝と唐津展 〜朝鮮半島から玄界灘をこえて〜(終了)

この度ギャラリー帝塚山では、名だたる茶人や目利きたちを魅了し、今もなお蒐集家に高い人気を誇る李朝と唐津を特集いたします。無作為の美。その息づかいは、李朝の職人ばかりか、玄界灘をこえて唐津の地においても...

「酔壷 Suiko」5人展 -これからの徳利のかたち-(終了)

会期中無休 酔壷、それは徳利でも片口でもない酒器のかたち。 伊勢崎 紳・木俣 薫・後藤 秀樹・須賀 保中・樋口 雅之の5人の作家による備前・唐津・黄瀬戸・高麗青磁・志野の酔壷をぜひ体感して下さい。...

「綺麗」BEAUTIFUL(終了)

日本、中国、李朝などの東洋古陶磁の中でも、特に美しさに秀でた作品にスポットライトをあてる企画展。古九谷青手花鳥文大皿、古伊万里色絵牡丹唐草文大皿や柿右衛門染付梅花龍文八角大皿といった大作から、...

川喜田半泥子と近・現代巨匠陶芸展(終了)

丸善日本橋店では「川喜田半泥子と近・現代巨匠陶芸展」を開催いたします。明治十一年、江戸時代から続く豪商川喜田家十六代当主として生まれた半泥子は実業界、政界で活躍する一方、陶芸・書画などの芸術家としても...

店主インタビュー 西川美術店

西川英治氏 Q こちらのお店をオープンされたのはいつ頃ですか? A 2001年の11月です。それまでは翠竹堂さんで10年近く働いておりました。 Q 元々骨董に興味があってこの世界に入られたのですか?...

店主インタビュー つつみ美術

堤里志氏 Q お店を始めて何年になりますか? A ちょうど2000年からなので12年ですね。 Q 独立する前は何をなさっていたのですか? A 独立する前は東湖堂さんで修行していました。 Q ではご専...

店主インタビュー 井上オリエンタルアート

井上雄吉氏 Q 古美術に関わるようになった経緯を教えて下さい。 A 私の大学時代、学園紛争やアルバイトへの没入し過ぎによってか、卒業の時には「優」の数ではシングルプレーヤー(!)になったりで、これで...

中国陶磁みてあるき

矢島律子 町田市立博物館学芸員こうして、「中国陶磁うつくし」展準備を始めた頃、関係者からなんか面白い仕掛けを考えろよと言われ、悩んでいたところ、東京国立博物館の三笠景子氏からそのころ東洋館では中国陶磁...

TAA 2016 特別企画座談会の様子

東京アートアンティーク2016  特別企画座談会を開催2日目のの4月15日(金)18:30より開催いたしました。会場はコートヤード・バイ・マリオットステーション4階の会議室、シティカンファレンスで、予...

UTSUKUSIよもやま:常盤山文庫と調査と手帳

矢島律子 町田市立博物館学芸員 このたび3月12日(土曜日)から5月8日(日曜日)まで、町田市立博物館で開催される「常盤山文庫と町田市立博物館が語る 中国陶磁うつくし」展の発端は公益財団法人常盤山文庫...

店主インタビュー 浦上蒼穹堂

浦上満氏 Q こちらにお店を出されて何年になりますか? A 独立開業して32年、ここのビルに移って25年ですかね。その前はもっと小さいところでやってましたからね。その前に繭山龍泉堂さんに5年お世話に...

店主インタビュー 井上オリエンタルアート vol.2

井上雄吉氏 Q)今回の陶枕についてお聞きしたいと思います。ほとんど売れてしまったと聞きましたが...。 A)色々とわけあってある美術館のコレクションを私の所で扱うことになったのですが、今回作った図録に...
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