TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 〜日本橋・京橋美術まつり 2018

4.26( 木 ) , 4.27( 金 ) , 4.28( 土 )

参加店舗の検索結果

繭山龍泉堂

創業1905年(明治38年)、東洋古美術の老舗です。...

風招

金石、考古遺物、仏教美術、古陶磁等を取り扱っておりますが、中でも金工は力を入れたい分野です。また、谷中安規の創作版画も扱っております。会期中15日は目白コレクション出店の為お休み。その他は不定休となり...

薫匠堂

日本、中国の古陶磁、古書画、工芸品を中心に扱っています。...

井上オリエンタルアート 日本橋

わたしたちの日常に無限の潤いと美しい悦びを加味する古美術作品。それは過去の時間を秘めながら未来へと受け継がれる真に価値ある永劫のもの。 すぐれた第一級の古美術作品は単なるモノ以上でなければならない。 ...

北山美術店

中国・朝鮮・日本の古陶磁・金石を取り扱っております。...

古美術 奈々八

日本、朝鮮の古陶磁を中心に、ジャンル、時代を越えて美しいものを追い求めております。...

古美術 明成

李朝陶磁、酒器などを取り扱っております。...

吉平美術店

18年間の修業ののち、銀座にて独立開店いたしました。京橋 仲通りには昭和47年に移り、営業を続けております。 仏教美術、日本古陶磁、李朝染付、酒器、根来などを中心に取り扱っています。...

古美術 草友舎

おもに日本の古美術を扱っております。同じ京橋内で移転しました。これまでと同様、お気軽にいらしていただければ幸いです。...

浦上蒼穹堂

浦上蒼穹堂は、東洋古美術の専門美術商で、1979年(昭和54年)4月東京日本橋に設立されました。創立者である代表取締役浦上満は 1951年生まれ、大学卒業後、古美術界の老舗<繭山龍泉堂>に入社、5年間...

渡邊三方堂

渡邊三方堂は大正13年創業。中国・朝鮮古陶磁・金石を中心に扱ってます。...

壺中居

大正13年(1924)創業。 創業時から現在、観賞美術と言われる古美術品を取り扱っています。 取り扱い内容:東洋古美術(中国・韓国・日本)の古陶磁器・絵画・金石) 【店名の由来】 中国の漢書に「壺中...

古美術 川﨑

5坪と小さい店ですが、実際に古美術に触れ、その感動や美しさ・楽しさを共に感じられるような空間作りを心掛けております。...

つつみ美術

日本・韓国・中国の古美術を扱っております。...

古美術 大聖寺屋

中国明時代の官窯磁器を中心に東洋陶磁器や玉器を取り扱う...

古美術 京橋

日本、中国、韓国を中心とする東洋古美術品のピリッとした優品をご提示できるよう努めております。 特に仏教美術、李朝と高麗青磁、日本の古陶磁(縄文、弥生、須恵器、六古窯、志野、黄瀬戸、織部、古唐津な...

古美術 東湖堂

六本木で27年間営業をし、2009年の10月より現在の日本橋に移転いたしました。古陶磁器を中心に取り扱っております。...

古美術いづみ

古美術いづみは中国古陶磁器を中心に日本、朝鮮、オリエントの物を扱っております。...

前坂晴天堂

日本古陶磁の中でも特に鍋島・古九谷・柿右衛門・古伊万里・初期伊万里などを専門に扱っております。 店舗は、東京・日本橋、大阪・老松通りにあります。店主より一言:お客様にとって、古美術と聞くとどんなイメー...

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東京アートアンティーク期間のみ、日常お使いいただける江戸期の古伊万里食器をお求めやすい価格で品数も豊富に、展示販売いたします。ぜひあなたの暮らしを彩る器をお選び下さいませ。年に一度の機会です。どうぞお...

ー古陶磁を愉しむ Ⅴー(終了)

東京アートアンティーク期間中の「古陶磁を愉しむ」も、今年で五回目になりました。 イベントに合わせて、少し珍しい焼き物を何点か並べるように心がけます。 どうぞお気軽にお立ち寄りください。...

清廉と革新の器 宋~元(終了)

2009年以来五年ぶり第二回展となる「宋~元」展。 中国古陶磁の歴史の中で、最も威厳と格式を具現化した宋時代から「染付」という革新的な技術を創始した元時代。 その二つの時代の陶磁器にスポットを当てる企...

—古陶磁を愉しむVI—(終了)

東京アートアンティーク期間中の「古陶磁を愉しむ」も、今年で六回目になりました。イベントに合わせて、少し珍しい焼き物を何点か並べるように心がけます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。...

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今回の古美術との出会いは、蓋物(ふたもの)に焦点を集めた展示をいたします。各国の各時代に作られた様々な“蓋物”を御覧下さい。同時開催>>新宮さやか展...

特集展 井上オリエンタルアート開設二十二周年記念+井上オリエンタルアート京橋店新規開設記念<br />喜寿のうつわ七十七の七寸皿<br />七十七撰七十七趣~明古染付七寸皿を蒐める(終了)

古染付には実に多種多様な器形があり、他の歴代中国古陶磁にはない、如何にも茶人趣向から出た独特の雅味、風合い溢れるデザインがあることも大きな特徴として唯一無二の世界を創造しています。このたび、この古染付...

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互いに影響し合った中国とオランダのやきものを17世紀を中心に...

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中国を中心とする東洋古陶磁の展示を行います。生み出された地域や時代の異なるこれらの作品たちは、それぞれの魅力と空気を内に秘めながら、その姿を今日へと伝えています。会期中は外光の入る明るい室内でゆ...

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東京アートアンティーク期間中の「古陶磁を愉しむ」も、今年で八回目になりました。イベントに合わせて少し珍しい焼き物も並べるように心がけます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。...

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肌合いがよいもの、味わいぶかいもの、またはこころの中にある風景が思い起こされるような古美術品を集めてみます。 同じ京橋内で移転しました。それぞれの景色をお楽しみいただければ幸いです。どうぞよろしくお願...

日本の古窯展(終了)

信楽、丹波、越前、備前、常滑、瀬戸の六古窯の壺を30点ほど展示即売いたします。 古窯のもつ温みある土の魅力を是非ご高覧下さい。...

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昨年は「古染付と北斎漫画」をテーマに陳列しましたが、大へんご好評をいただきました。 今年は北斎の展覧会が日本、イギリス、イタリア、オーストラリアで催され、北斎ブームが巻き起こっています。浦上蒼穹堂もそ...

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明時代嘉靖・萬暦期には、宮廷を彩る陶磁器の主役が青花(染付)から五彩(色絵)へと変わりました。文化が爛熟したことを背景に、絢爛な五彩が主流となり、青花は五彩の陰に隠れ決して高い評価を受けてきませんでし...

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日本、中国、李朝などの東洋古陶磁の中でも、特に美しさに秀でた作品にスポットライトをあてる企画展。古九谷青手花鳥文大皿、古伊万里色絵牡丹唐草文大皿や柿右衛門染付梅花龍文八角大皿といった大作から、...

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矢島律子 町田市立博物館学芸員こうして、「中国陶磁うつくし」展準備を始めた頃、関係者からなんか面白い仕掛けを考えろよと言われ、悩んでいたところ、東京国立博物館の三笠景子氏からそのころ東洋館では中国陶磁...

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井上雄吉氏 Q)今回の陶枕についてお聞きしたいと思います。ほとんど売れてしまったと聞きましたが...。 A)色々とわけあってある美術館のコレクションを私の所で扱うことになったのですが、今回作った図録に...

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