TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 2017

4.14( 金 ) , 4.15( 土 )

参加店舗の検索結果

井上オリエンタルアート 日本橋

わたしたちの日常に無限の潤いと美しい悦びを加味する古美術作品。それは過去の時間を秘めながら未来へと受け継がれる真に価値ある永劫のもの。 すぐれた第一級の古美術作品は単なるモノ以上でなければならない。 ...

その他関連記事

春季企画展「初期伊万里 ~ようこそ、最初の染付~」(終了)

佐賀・有田地域で17世紀はじめに誕生した、伊万里焼。江戸時代、1640年代までのこれら磁器作品は「初期伊万里(しょきいまり)」と呼ばれています。これら "日本で最初の磁器製品" はおおらかで、ゆるやか...

特集展 井上オリエンタルアート開設二十二周年記念+井上オリエンタルアート京橋店新規開設記念<br />喜寿のうつわ七十七の七寸皿<br />七十七撰七十七趣~明古染付七寸皿を蒐める(終了)

古染付には実に多種多様な器形があり、他の歴代中国古陶磁にはない、如何にも茶人趣向から出た独特の雅味、風合い溢れるデザインがあることも大きな特徴として唯一無二の世界を創造しています。このたび、この古染付...

店主インタビュー 井上オリエンタルアート vol.2

井上雄吉氏 Q)今回の陶枕についてお聞きしたいと思います。ほとんど売れてしまったと聞きましたが...。 A)色々とわけあってある美術館のコレクションを私の所で扱うことになったのですが、今回作った図録に...

生活の中に豊かさ(アート)を −−ワンランク上のおもてなし その2(花器編)

前回に引き続き、生活の中で「使う」ことができる器類で少し変わったものをいくつかご紹介します。 前回の記事 お茶菓子編 今回は花の器をご紹介します。 最後には、 スモールスペースに飾る絵画 と...

店主インタビュー 西川美術店 vol.2

西川英治氏 Q)今回西川さんは京橋 Art Safari に参加されるということですが、どのような作品を出品されるのですか? A)そうですね、中国には古くから動物をモチーフにしたものはたくさんあるので...

店主インタビュー 井上オリエンタルアート

井上雄吉氏 Q 古美術に関わるようになった経緯を教えて下さい。 A 私の大学時代、学園紛争やアルバイトへの没入し過ぎによってか、卒業の時には「優」の数ではシングルプレーヤー(!)になったりで、これで...
Go to Top