TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 2017

4.14( 金 ) , 4.15( 土 )

孔雀画廊

kujaku gallery

104-0031 東京都中央区区京橋2-5-18 京橋創生館1F

TEL: 03-3535-3334 »電話する

営業時間: 平日11:00 - 18:00
定休日: 土曜・祝日(会期中は開廊)

2017年の企画展・イベント
店舗紹介

Interview 店主インタビュー

<東京 アート アンティーク 2017 開催期間中の企画展・イベント>

神木佐知子 動不変展  (終了)

2017年4月13日(木)- 4月17日(月)

私の描く窓を見て、鑑賞者は何を思うだろう。
私の制作に人は欠かせないピースの一つである。人間の気配を感じるのが好きだ。そしてその気配に生かされてきたと言える。
窓から覗く明かりや笑い声、人の存在を感じられる瞬間。窓の中には数多の物語がある。私の作品の中にある窓は、自身と他者との違いを可視化する存在だ。
不変的な存在の建物と、雪という刹那的な存在を描くことで、動と不変の表現を投げかけたい。

<東京 アート アンティーク中の過去の企画展・イベント>

川井健司 作品展 -ユメ-  (終了)

孔雀画廊

2016年4月5日(火)- 4月23日(土) 会期中は土曜・日曜 開廊

造形作家 川井健司による展覧会。テレビ朝日系列「相棒14 -初恋-」に作品提供した「コチョウのユメ」他と新作による展覧会。 -ユメ-たのしいユメをみてよろこぶ自分。きびしいゲンジツにくるしむ自分。ユメとゲンジツは違う世界に感じますが、よろこんでいる自分、くるしんでいる自分、どちらも同じ自分です。ユメ...

村田林蔵「SAKURA」展ー日本画  (終了)

孔雀画廊

2015年4月6日(月)- 4月18日(土) 11:00-18:00

村田林藏は岩手県花巻市生まれ。東京藝大在学中より平山郁夫の薫陶を受け、院展を中心に故郷の牛や日本の四季を主題にした作品を発表しています。東日本大震災の翌年には、ふるさとの復興を願って平泉・中尊寺に「金色堂散華心象図」を奉納されました。今展では、日本人のこころ「桜SAKURA」のみをテーマに、四曲屏風...

村田林藏先生 日本画の画室にて  (終了)

孔雀画廊

2015年4月6日(月)- 4月18日(土)

日本画の下塗りから完成までの 日本画技法などのご紹介をプロジェクターで上映致します。...

生誕100年 小野忠弘展 PartⅡ  (終了)

孔雀画廊

2014年4月16日(水)- 5月6日(火)

ジャンクアートの旗手として知られる小野忠弘は、1913年弘前市に生まれました。東京美術学校彫刻科で本格的に美術を学んだ後、厚塗りの画面やガラクタのような廃品を貼り付けた立体など、絵画や彫刻といった既存のジャンルを超えた独自の表現世界を追求し、作り上げました。 今年は生誕100年に辺り、青森県立美術館...

現代美術作家 川井健司による映像インスタレーション  (終了)

孔雀画廊

2014年4月24日(木)- 4月26日(土)

小野忠弘の孫で人間の痛みをテーマに作品を制作する川井健司による小野作品内での映像インスタレーション。 小野作品の宇宙の中で人間のもがきを映像によって描きます。...
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