TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 2017

4.14( 金 ) , 4.15( 土 )

エトワール画廊

GALERIE ETOILE

104-0031 東京都中央区京橋2-6-13

TEL: 03-3561-2041 »電話する
FAX: 03-3564-3102

営業時間: 11:00 - 18:00
定休日: 日曜・祝日

English


2017年の企画展・イベント
店舗紹介

創立;1968(昭和43)年、現在地に故東郷青児先生などの指導により創業。

取扱商品;日本画、油彩画、陶磁器など、日本人、中国人、韓国人、欧米人のものすべてを扱う。

形態;常設展と企画展覧会

<東京 アート アンティーク 2017 開催期間中の企画展・イベント>

片口 昇 展 -在るがままの世界を求めて-  (終了)

2017年4月10日(月)- 4月20日(木) 日曜休廊

片口の作品は独創的である。紙に黒のアクリルで円を塗り重ねるだけのものである。塗り重ねるなかから浮かび上がるものが作品で、作者自身の自画像でもある。

どういう風に見えるかは、見る人によってさまざまである。深遠にも単純にも、細菌の蠢きにも宇宙生成のエネルギーにも見えてくる、底知れぬ力を持っている。

最近では海外からの問い合わせも増えている。   —柴原睦夫

<東京 アート アンティーク中の過去の企画展・イベント>

石関芋平展 ―そろそろ発見されそうなイノチという名の元素―  (終了)

エトワール画廊

2016年4月11日(月)- 4月23日(土)

作品:器物や皿物などの焼き物、和紙やベニヤや石膏などを使った平面、身近にある木や石膏などを使った立体、一休禅師や尾崎放哉を心の師として自由律俳句や俳画などを制作。創作活動:標高1380mの菅平に「日月宙美術工房」を開き、立体、平面、焼物、俳句を創作している。菅平は現在は上田市であるが町村合併以前は「...

片口昇展  (終了)

エトワール画廊

2015年4月13日(月)- 4月25日(土) 4/19(日)は休み

素材、媒体、表現体、興味深々拝見した。「知覚」というものの哲学的、心理学的な概念は定義し難いのですが、ともあれ、絵画行為とは、いわば、“一連托生” “表理一体”、認識論、存在論、現象学などの包摂ともいえましょう。円、あるいは円環の無限増殖が、表現者の精神の内景をどこまで開示し、表象できるか、問われる...

長谷川資朗展  (終了)

エトワール画廊

2014年4月21日(月) - 4月30日(水)無休 長谷川資朗は昭和31年仙台市生まれ、武蔵野美術大学卒業。 万葉集や源氏物語など古典文学を研究。伝統的な紋様を配し、油彩画本来の平塗りで、美人画の世界を展開。 「日本のクリムト」といっても過言ではない気鋭の作家。 「秋の風」 油彩 キャンヴァス...

写真家・三浦功大氏 vs 花蓮専門家・池上正治氏 講演会  (終了)

エトワール画廊

2013年4月27日(土)13:00 〜 無料 エトワール画廊:03-3561-2041 場所:京橋区民館 1階 エトワール画廊で開催する「『世界の花蓮図鑑』(勉誠出版)刊行記念写真展」に伴い、世界の花蓮の魅力、生態、花蓮の持つ意味を対談形式で語っていただきます。...
Go to Top